Komori
ノムラシステムコーポレーション(3940)・方針中間指標実績更新直近の決算(2026-05-14)では「その他」

経常利益率・自己資本比率を重視する経営指標

FY2017に初出。。直近の記載は2026-05-14。

27記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – 2026-05-142018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
売上高・経常利益・自己資本比率による安定経営24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14その他決算

    「2026年12月期第1四半期 3,669 3,318 90.4」

    自己資本比率は90.4%となり、2025年12月期の88.6%から上昇している。
  2. FY2025-H1中間指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.2 90.1 87.8」

    自己資本比率は当中間会計期間で90.1%となり、前年中間会計期間の89.2%から上昇した。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  3. FY2024通期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)87.8、自己資本利益率(%)11.6」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、2024年12月期の自己資本比率は87.8%、自己資本利益率は11.6%となった。
  4. FY2024-H1中間指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)90.4 89.2 88.4」

    自己資本比率は当中間会計期間で89.2%となり、前年中間会計期間の90.4%から低下した。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  5. FY2024-Q1第1四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.9 88.1 88.4」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、当第1四半期累計期間の自己資本比率は88.1%となった。
  6. FY2023通期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.2 89.3 89.4 90.2 88.4 自己資本利益率 (%) 10.7 11.5 13.9 9.3 12.2」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、2023年12月期の自己資本比率は88.4%、自己資本利益率は12.2%となった。
  7. FY2023-Q3第3四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 91.5 89.3 90.2」

    自己資本比率は当第3四半期累計期間で89.3%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  8. FY2023-Q2第2四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 91.3 90.4 90.2」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、当第2四半期累計期間の自己資本比率は90.4%となった。
  9. FY2023-Q1第1四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 90.8 89.9 90.2」

    自己資本比率は当第1四半期累計期間で89.9%となった。前年同期の90.8%および前事業年度の90.2%を下回っている。
  10. FY2022通期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)90.2、自己資本利益率(%)9.3」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、2022年12月期の自己資本比率は90.2%、自己資本利益率は9.3%となった。
  11. FY2022-Q3第3四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 91.8 91.5 89.4」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、当第3四半期累計期間の自己資本比率は91.5%となった。
  12. FY2022-Q2第2四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 90.4 91.3 89.4」

    自己資本比率は当第2四半期累計期間で91.3%となり、前年同期の90.4%から上昇した。
  13. FY2022-Q1第1四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 90.9 90.8 89.4」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、当第1四半期累計期間の自己資本比率は90.8%となった。
  14. FY2021通期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)89.4、自己資本利益率(%)13.9」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、2021年12月期の自己資本比率は89.4%、自己資本利益率は13.9%となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 90.8 91.8 89.3」

    自己資本比率は当第3四半期累計期間で91.8%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  16. FY2021-Q2第2四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.6 90.4 89.3」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針のもと、当第2四半期累計期間の自己資本比率は90.4%となった。
  17. FY2020通期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%)89.3、自己資本利益率(%)11.5」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針を維持し、2020年12月期の自己資本比率は89.3%、自己資本利益率は11.5%となった。
  18. FY2020-Q3第3四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 92.1 90.8 89.2」

    自己資本比率は当第3四半期累計期間で90.8%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  19. FY2020-Q2第2四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.3 89.6 89.2」

    自己資本比率は当第2四半期累計期間で89.6%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  20. FY2020-Q1第1四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.6 89.4 89.2」

    主要な経営指標等の推移で、自己資本比率は当第1四半期累計期間に89.4%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  21. FY2019通期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 81.4 84.9 85.0 88.8 89.2 自己資本利益率 (%) 12.8 11.8 15.0 13.0 10.7」

    経常利益率と自己資本比率を重視する方針を維持し、2019年12月期の自己資本比率は89.2%、自己資本利益率は10.7%となった。
  22. FY2019-Q3第3四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.9 92.1 88.8」

    自己資本比率は当第3四半期累計期間で92.1%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  23. FY2019-Q2第2四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 88.4 89.3 88.8」

    自己資本比率は当第2四半期累計期間で89.3%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  24. FY2019-Q1第1四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 88.7 89.6 88.8」

    自己資本比率は当第1四半期累計期間で89.6%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  25. FY2018通期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 84.9 85.0 88.8」

    主要な経営指標等の推移で、自己資本比率は当事業年度に88.8%となった。経常利益率と自己資本比率を重視する方針自体は維持している。
  26. FY2018-Q3第3四半期指標実績更新有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 85.6 89.9 85.0」

    自己資本比率は当第3四半期累計期間で89.9%となっている。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、経営指標として最終的な目的である企業価値の向上のため、収益性を示す経常利益率、安全性を示す自己資本比率を重視しております。」

    企業価値向上のために、収益性では経常利益率、安全性では自己資本比率を重視するとの経営指標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ノムラシステムコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経常利益率・自己資本比率を重視する経営指標|ノムラシステムコーポレーション(3940)の変遷 | Komori