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ノムラシステムコーポレーション(3940)・目標再定義

東京証券取引所プライム市場の維持基準適合に向けた中期経営計画

FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY2022-Q2前進FY20222022: 320222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当社株式は、2023年10月20日付で、東京証券取引所プライム市場から、東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更しております。」

    プライム市場からスタンダード市場への市場変更が開示され、従来のプライム市場維持基準適合に向けたテーマの前提が変わっている。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行」

    東京証券取引所市場第一部からプライム市場への移行が2022年4月に実施されたことを沿革で確認している。プライム市場の維持基準適合に向けた中期経営計画そのものの達成を示す記載ではない。
  3. FY2022-Q2上場市場の現状更新有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」

    第2四半期会計期間末時点では市場第一部、提出日現在ではプライム市場と表示されている。
  4. FY2022-Q1上場市場の現状更新有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」

    第1四半期会計期間末の市場第一部から、提出日現在のプライム市場へ上場市場の表示が更新されている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「なお、当社は東京証券取引所プライム市場への上場を選択いたしましたが、その維持基準適合へ向けて中期経営計画を策定し、経営基盤の更なる強化を図るとともに、業績目標の達成を最優先事項として業務に邁進していく所存であります。」

    東京証券取引所プライム市場への上場を選択したこと、維持基準への適合に向けて中期経営計画を策定すること、経営基盤強化と業績目標達成を優先することを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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