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ノムラシステムコーポレーション(3940)・事実通期評価益更新

投資有価証券評価損の計上

FY2017-Q3に初出。14回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20252017: 12018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 420232024: 320242025: 020252026: 1
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投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期評価益更新有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 1 285,000 3,625 ― 49,817」

    純投資目的の株式について、受取配当金3,625千円、評価損益49,817千円を計上し、評価損から評価益に転じている。
  2. FY2024-H1中間評価損未計上確認有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 805 -」

    前年中間会計期間には投資有価証券評価損805千円を計上していたが、当中間会計期間の計上額はない。
  3. FY2024-Q1第1四半期評価損未計上確認有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 805 -」

    前年同期には投資有価証券評価損805千円を計上していたが、当第1四半期累計期間の計上額はない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損益(△は益) - 805」

    2023年12月期にも投資有価証券評価損805千円を計上している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 805」

    当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は805千円であり、第1四半期・第2四半期からの累計額を確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 805」

    当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は805千円であり、第1四半期からの累計額を確認している。
  7. FY2023-Q1第1四半期評価損計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 805」

    当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損805千円を計上している。前期末に開示された評価益から、当四半期は評価損の計上に転じている。
  8. FY2022通期評価益更新有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 1 422,797 18,794 ― 7,849」

    純投資目的の非上場株式以外の株式について、期末帳簿価額422,797千円、受取配当金18,794千円、評価損益7,849千円を開示している。従来の評価損から評価益に転じている。
  9. FY2021通期評価損更新有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 17,655 ― △97,375」

    純投資目的の株式について、当期に受取配当金17,655千円、評価損益△97,375千円を計上している。
  10. FY2020通期評価損計上有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式17,085―△92,135」

    純投資目的の株式について、当期に受取配当金17,085千円、評価損益△92,135千円を計上している。
  11. FY2018通期未計上確認有価証券報告書

    「投資有価証券評価損益(△は益) 1,645 -」

    前年同期及び前事業年度に計上されていた投資有価証券評価損1,645千円は、当事業年度には計上されていない。
  12. FY2018-Q3当期未計上確認有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,645 -」

    前年同期には投資有価証券評価損1,645千円を計上していたが、当第3四半期累計期間の計上額はない。
  13. FY2017通期計上確認有価証券報告書

    「投資有価証券評価損益(△は益) ― 1,645」

    第3四半期累計期間で計上されていた投資有価証券評価損1,645千円が、通期のキャッシュ・フロー計算書でも確認される。
  14. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 1,645」

    当第3四半期累計期間の営業外費用として投資有価証券評価損1,645千円を計上している。
一緒に動いた変遷

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報道
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