Komori
ノムラシステムコーポレーション(3940)・リスク再掲

小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約

FY2016に初出。34回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
業容拡大に伴う組織・内部管理体制の整備303社が書いているテーマ・逆風313社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  2. FY2025通期組織規模更新有価証券報告書

    「当社は、2025年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)8名、監査等委員4名、従業員130名(使用人兼務役員6名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    小規模組織であることを、取締役8名、監査等委員4名、従業員130名という期末時点の数値とともに更新している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024通期組織規模更新有価証券報告書

    「当社は、2024年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)6名、監査等委員4名、従業員129名(使用人兼務役員4名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    小規模組織であることを、取締役6名、監査等委員4名、従業員129名という期末時点の数値とともに更新している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023通期組織規模更新有価証券報告書

    「当社は、2023年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)5名、監査等委員3名、従業員123名(使用人兼務役員3名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    小規模組織であることを、取締役5名、監査等委員3名、従業員123名という期末時点の数値とともに更新している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  11. FY2022通期組織規模更新有価証券報告書

    「当社は、2022年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)6名、監査等委員3名、従業員111名(使用人兼務役員4名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    小規模組織であることを、取締役6名、監査等委員3名、従業員111名という期末時点の数値とともに更新している。従業員数は前期の104名から増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  15. FY2021通期組織規模更新有価証券報告書

    「当社は、2021年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)6名、監査等委員3名、従業員104名(使用人兼務役員4名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    小規模組織であることを、取締役6名、監査等委員3名、従業員104名という時点数値とともに更新している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  19. FY2020通期組織規模更新有価証券報告書

    「当社は、2020年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)6名、監査等委員4名、従業員97名(使用人兼務役員4名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    小規模組織であることを、取締役6名、監査等委員4名、従業員97名という時点数値とともに更新している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)6名、監査等委員3名、従業員96名(使用人兼務役員4名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    小規模組織であることを、取締役6名、監査等委員3名、従業員96名という時点数値とともに再掲している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)6名、監査等委員3名、従業員93名(使用人兼務役員4名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    取締役6名、監査等委員3名、従業員93名の小規模組織であることと、事業規模拡大に応じた人員・内部管理体制の強化方針を再掲している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年12月31日現在において、取締役(監査等委員を含まない)5名、監査等委員3名、従業員97名(使用人兼務役員4名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    取締役5名、監査等委員3名、従業員97名の小規模組織であることと、事業規模拡大に応じた人員・内部管理体制の強化方針を再掲している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約リスクについて、重要な変更がないとしている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年12月31日現在において、取締役4名、監査役3名、従業員97名(使用人兼務役員2名を含まない)と小規模な組織となっており、内部管理体制もこれに応じたものとなっております。」

    取締役4名、監査役3名、従業員97名の小規模組織であることと、事業拡大に対して人員増強・内部管理体制の充実が遅れる可能性を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ノムラシステムコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
小規模組織に伴う人員・内部管理体制の制約|ノムラシステムコーポレーション(3940)の変遷 | Komori