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ノムラシステムコーポレーション(3940)・リスク再掲

外注先パートナー・技術者の確保リスク

FY2016に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  2. FY2025通期外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円) 1,215,244 △7.9」

    外注実績は1,215,244千円で、前年同期比7.9%減となった。適切な技術者・外注先の確保をリスクとして引き続き開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024通期外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円) 1,319,534 +11.0」

    外注先・技術者の確保をリスクとして掲げる一方、通期の外注実績は1,319,534千円で、前年同期比11.0%増となった。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023通期外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円) 1,188,955 △0.7」

    外注先・技術者の確保をリスクとして掲げる一方、通期の外注実績は1,188,955千円で前年同期比0.7%減となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  11. FY2022通期外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円) 1,197,260 △7.8」

    外注先・技術者の確保をリスクとして掲げる一方、通期の外注実績は1,197,260千円で、前年同期比7.8%減となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  15. FY2021通期外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円)1,298,370 +6.1」

    外注先・技術者の確保をリスクとして掲げる一方、通期の外注実績は1,298,370千円で、前年同期比6.1%増となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  19. FY2020通期外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円)1,224,218+2.5」

    外注先・技術者の確保をリスクとして掲げる一方、通期の外注実績は1,224,218千円で、前年同期比2.5%増となった。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  22. FY2019外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円) 1,193,953 △4.3」

    外注先・技術者の確保をリスクとして掲げる一方、当事業年度の外注実績は1,193,953千円で、前年同期比4.3%減となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  26. FY2018外注実績更新有価証券報告書

    「ERPソリューション事業(千円) 1,247,152 +4.0」

    外注先・技術者の確保をリスクとして掲げる一方、当事業年度のERPソリューション事業における外注実績は1,247,152千円で、前年同期比4.0%増となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後も事業を拡大するにあたり、パートナー企業との安定的な取引関係を保つとともに、パートナー企業の新規開拓を行ってまいりますが、万が一適切な技術者、外注先が確保できない場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存パートナーとの関係維持と新規開拓を進めつつ、適切な技術者・外注先を確保できないリスクを再掲している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    外注先パートナー・技術者の確保リスクについて、重要な変更がないとしている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も事業を拡大するにあたり、パートナー企業との安定的な取引関係を保つとともに、パートナー企業の新規開拓を行ってまいりますが、万が一適切な技術者、外注先が確保できない場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    受注機会損失の防止や顧客要請への対応のため、既存パートナーとの関係維持と新規開拓を行う方針を示しつつ、確保不能リスクを挙げている。
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