Komori
ノムラシステムコーポレーション(3940)・リスク再掲

企業のIT投資ペース鈍化

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
企業顧客の業績・景気悪化によるIT投資抑制と契約・購入減少83社が書いているテーマ・逆風86社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。36社中16社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、SAP ERP 6.0 ®の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行対応、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    オンライン会議、クラウド、SAP ERP 6.0の保守期限に伴う基幹システム移行、DXを背景とする企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、SAP ERP 6.0 ®の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行対応、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    オンライン会議、クラウド、SAP ERP 6.0の保守期限対応、DXを背景とする企業IT投資の増加傾向を再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、SAP ERP 6.0 ®の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行対応、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    オンライン会議、クラウド、SAP ERP 6.0の保守期限に伴う基幹システム移行、DXを背景とする企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  4. FY2024IT投資要因の更新有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、SAP ERP 6.0 ®の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行対応、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資増加傾向を維持しつつ、SAP ERP 6.0の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行対応を投資要因として明示している。
  5. FY2024-H1IT投資要因の更新有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、深刻な人手不足を受けた省力化投資を背景に、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みやクラウド型システムの導入など、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資増加傾向を維持しつつ、深刻な人手不足を受けた省力化投資を主要な背景として明示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景とする企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  7. FY2023IT投資需要要因の追加有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、SAP ERP 6.0 ®の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行対応、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    IT投資の増加傾向を再確認し、その要因としてSAP ERP 6.0の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行対応を新たに明示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景とする企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景とした企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景とした企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景とする企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景とする企業のIT投資増加傾向を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景に企業のIT投資が増加傾向にあるとの認識を再確認している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、人手不足を背景とした合理化・省力化投資、老朽化に伴う維持・更新投資が堅調であり、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    合理化・省力化投資や維持・更新投資を背景に、企業のIT投資が増加傾向にあるとの認識を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、人手不足を背景とした合理化・省力化投資、老朽化に伴う維持・更新投資が堅調であり、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    人手不足を背景とする合理化・省力化投資等を背景に、企業のIT投資が増加傾向にあるとの認識を再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    テレワーク、オンライン会議、クラウド、DXを背景に、企業のIT投資が増加傾向にあるとの認識を再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴いテレワークが普及したことにより、オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みなど、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資が増加傾向にあるとの認識を維持し、その背景としてテレワーク普及、オンライン会議システム、クラウド型システム、DXを具体的に挙げている。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「人手不足を背景とした合理化・省力化投資、老朽化に伴う維持・更新投資が堅調であり、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    合理化・省力化投資や維持・更新投資を背景に、企業のIT投資は増加傾向にあるとの認識を維持している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、人手不足を背景とした合理化・省力化投資、老朽化に伴う維持・更新投資が堅調であり、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    人手不足を背景とする合理化・省力化投資等を背景に、企業のIT投資は引き続き増加傾向にあると再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、人手不足を背景とした合理化・省力化投資、老朽化に伴う維持・更新投資が堅調であり、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    合理化・省力化投資や維持・更新投資を背景に、企業のIT投資が増加傾向にあるとの認識を維持している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「人手不足を背景とした合理化・省力化投資、老朽化に伴う維持・更新投資が堅調であり、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向にあるとの認識を維持している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は増加傾向にあるとの認識を維持している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    企業のIT投資は引き続き増加傾向との記載を維持している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    IT投資のペースは引き続き増加傾向と記載されており、前四半期の「やや鈍化するものの」という表現がない状態が継続している。
  32. FY2017-Q1後退有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境におきましては、企業のIT投資のペースは引き続き増加する傾向にあります。」

    前期の「やや鈍化するものの」という記述がなくなり、IT投資は増加傾向との記述のみとなった。一方、事業等のリスクについては重要な変更がないとしている。
  33. FY2016再定義有価証券報告書

    「当社のERPソリューション事業は、企業を主要顧客としております。したがって、国内の景気及び顧客企業のIT関連の設備投資動向が悪化した場合には、当社の事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    業績概況ではIT投資を引き続き増加傾向と記載する一方、リスク節では国内景気・顧客企業のIT設備投資が悪化する条件付きリスクとして整理している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「企業のIT投資のペースはやや鈍化するものの、経営環境は悪くないため引き続き増加する傾向にあります。」

    IT投資の増加傾向を認めつつ、投資ペースの鈍化を事業環境上の下押し要因として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ノムラシステムコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業のIT投資ペース鈍化|ノムラシステムコーポレーション(3940)の変遷 | Komori