自己株式50,000株の取得
FY2019に初出。29回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-19。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2026年8月7日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。取得し得る株式の総数1,000,000株(上限)、株式の取得価額総額150,000,000円(上限)、取得期間2026年8月10日~2026年10月31日、取得方法東京証券取引所における市場買付。」
中間期には自己株式取得に144,121千円を支出し、提出後には1,000,000株・150,000,000円を上限とする新たな取得枠を決議した。資本効率向上とインセンティブプラン等の機動的な資本政策を目的としている。 - FY2025前進有価証券報告書
「取締役会(2025年2月14日)での決議状況 (取得期間2025年2月17日~2025年4月30日) 1,000,000(上限) 200,000(上限) 当事業年度における取得自己株式 1,000,000 123,982」
自己株式の取得枠1,000,000株・上限200,000千円に対し、当事業年度に1,000,000株を123,982千円で取得した。 - FY2025-H1中間自己株式取得・保有状況更新有価証券報告書
「当中間会計期間末の純資産は、前事業年度末に比べ72,058千円減少し、3,176,557千円となりました。これは利益剰余金が中間純利益の計上により202,816千円増加し、配当金の支払により150,821千円減少したことと自己株式の取得により123,982千円減少したことが主な要因であります。 (自己保有株式) 普通株式 1,347,400 - 1,347,400 2.89」
自己株式の取得により純資産が123,982千円減少し、2025年6月30日現在の自己株式は1,347,400株、発行済株式総数に対する所有割合は2.89%となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会(2024年2月14日)での決議状況 (取得期間2024年2月15日~2024年5月31日) 700,000 80,442 当事業年度における取得自己株式 700,000 80,442」
2024年2月14日の取締役会決議に基づき、自己株式700,000株を80,442千円で取得した。また、当事業年度に506,600株を譲渡制限付株式報酬制度により処分し、期末保有自己株式数は285,604株となった。 - FY2024-Q1第1四半期自己株式取得・保有状況更新有価証券報告書
「これは利益剰余金が四半期純利益の計上により102,680千円増加し、配当金の支払により150,706千円減少したことと自己株式の取得により80,442千円減少したことが主な要因であります。 (自己保有株式) 普通株式 775,000 - 775,000 1.67」
自己株式の取得により純資産が80,442千円減少し、2024年3月31日現在の自己株式は775,000株、発行済株式総数に対する所有割合は1.67%となっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会(2023年2月14日)での決議状況 (取得期間2023年2月15日) 500,000 59,000 当事業年度における取得自己株式 500,000 59,000」
2023年2月14日の取締役会決議に基づき、自己株式500,000株を59,000千円で取得した。 - FY2023-Q3第3四半期自己株式保有残高更新有価証券報告書
「2023年9月30日 現在 (自己保有株式) 普通株式 547,600 - 547,600 1.18」
2023年9月30日現在、自己株式を547,600株保有し、発行済株式総数に対する所有割合は1.18%となっている。 - FY2023-Q2第2四半期自己株式取得・保有状況更新有価証券報告書
「これは利益剰余金が四半期純利益の計上により151,616千円増加し、配当金の支払により150,817千円減少したことと自己株式の取得により59,393千円減少したことが主な要因であります。」
自己株式の取得により純資産が59,393千円減少した。第2四半期末の自己株式は542,200株(注記上は542,284株)となっている。 - FY2023-Q1第1四半期自己株式取得・保有状況更新有価証券報告書
「これは利益剰余金が四半期純利益の計上により94,437千円増加し、配当金の支払により150,817千円減少したことと自己株式の取得により59,393千円減少したことが主な要因であります。」
自己株式の取得により純資産が59,393千円減少した。2023年3月31日現在の自己株式は542,200株、発行済株式総数に対する所有割合は1.17%となっている。 - FY2022通期自己株式処分・保有状況更新有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬制度による自己株式の処分) 182,000 19,656 保有自己株式数 39,484」
当事業年度に譲渡制限付株式報酬制度により自己株式182,000株を19,656千円で処分し、期末の保有自己株式数は39,484株となった。 - FY2022-Q3第3四半期自己株式保有残高更新有価証券報告書
「2022年9月30日 現在 (自己保有株式) 普通株式 39,000 - 39,000 0.08」
2022年9月30日現在、自己株式を39,000株保有し、発行済株式総数に対する所有割合は0.08%となっている。 - FY2022-Q2第2四半期自己株式保有残高更新有価証券報告書
「これは利益剰余金が四半期純利益の計上により115,406千円増加し、配当金の支払により150,022千円減少し、自己株式を26,081千円処分したこととその他有価証券評価差額金が12,644千円増加したことが主な要因であります。」
自己株式の処分額26,081千円を純資産変動要因として開示している。 - FY2022-Q1第1四半期自己株式残高更新有価証券報告書
「2022年3月31日 現在 (自己保有株式) 普通株式 110,200 ― 110,200 0.47」
2022年3月31日現在、自己株式を110,200株保有し、発行済株式総数に対する所有割合は0.47%となっている。 - FY2021通期自己株式取得・保有状況更新有価証券報告書
「取締役会(2021年11月15日)での決議状況 (取得期間2021年11月16日) 100,000 29,000。当事業年度における取得自己株式 100,000 29,000。保有自己株式数109,742」
2021年11月15日決議に基づき100,000株を29,000千円で取得し、91,000株を譲渡制限付株式報酬制度により処分した。期末の保有自己株式数は109,742株となった。 - FY2021-Q3第3四半期自己株式残高更新有価証券報告書
「2021年9月30日 現在 (自己保有株式) 普通株式 9,700 - 9,700 0.0」
2021年9月30日現在、自己株式は9,700株、発行済株式総数に対する所有割合は0.0%となっている。前四半期末と同じ保有株式数である。 - FY2021-Q2第2四半期自己株式残高更新有価証券報告書
「2021年6月30日 現在 (自己保有株式) 普通株式 9,700 - 9,700 0.0」
2021年6月30日現在の自己株式は9,700株、発行済株式総数に対する所有割合は0.0%となった。前四半期末の100,700株から保有株式数が減少している。 - FY2021-Q1第1四半期自己株式残高更新有価証券報告書
「2021年3月31日 現在 (自己保有株式) 普通株式 100,700 - 100,700 0.44」
2021年3月31日現在、自己株式を100,700株保有し、発行済株式総数に対する所有割合は0.44%となっている。 - FY2020通期自己株式残高更新有価証券報告書
「保有自己株式数100,742」
2020年12月31日現在の保有自己株式数は100,742株となった。当期には単元未満株式82株を21千円で取得している。 - FY2020-Q3株式分割後自己株式残高更新有価証券報告書
「2020年9月30日 現在 (自己保有株式) 普通株式 100,700 - 100,700 0.4」
2020年7月1日の株式分割後、2020年9月30日現在の自己株式は100,700株、発行済株式総数に対する所有割合は0.4%となっている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(自己保有株式) 普通株式 50,300 - 50,300 0.4」
2020年6月30日現在、自己株式を50,300株保有し、発行済株式総数に対する所有割合は0.4%であることを再確認している。 - FY2020-Q1自己株式保有残高更新有価証券報告書
「(自己保有株式) 普通株式 50,300 - 50,300 0.4」
2020年3月31日現在、自己株式を50,300株保有し、発行済株式総数に対する所有割合は0.4%となっている。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会(2019年11月7日)での決議状況 (取得期間2019年11月8日) 50,000 27,200 当事業年度における取得自己株式 50,000 27,200」
2019年11月7日の取締役会決議に基づき、2019年11月8日に自己株式50,000株を総額27,200千円で取得した。東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による取得である。