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2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比21.5%増、営業利益が48.8%増となり、純利益も49.1%増えた。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
48.8
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高964百万円前年比 +21.5%進捗 27.8%
営業利益223百万円前年比 +48.8%進捗 53.5%
経常利益223百万円前年比 +48.8%進捗 53.5%
純利益(親会社株主帰属)153百万円前年比 +49.1%進捗 53.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3円32銭
期末の財政状態
総資産3,522百万円
うち純資産 3,127 百万円自己資本比率 88.8%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,472百万円(前年比 +6.0%)
営業利益417百万円(前年比 -18.9%)
経常利益417百万円(前年比 -18.9%)
純利益285百万円(前年比 -22.3%)
年間配当予想3.25円 → 3.25円(0.0%)
業績の増減要因

企業のIT投資が増加傾向にある中、人事ソリューションを中心としたSAP ERP導入のプライム案件獲得に向けた営業活動、FIS・RPA・PMO事業の営業、受注の安定と顧客基盤の拡大。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,402千円 / 特別損失 非開示
減価償却費2,565千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数46,692,000株
期末自己株式数1,331,604株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年1月1日〜2025年3月31日
売上高964百万円(前年比 +21.5%)
営業利益223百万円(前年比 +48.8%)
経常利益223百万円(前年比 +48.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益153百万円(前年比 +49.1%)
1株当たり当期純利益3円32銭
自己資本比率当期末 88.8 / 前期末 87.8
総資産3,522百万円
純資産3,127百万円
通期業績予想売上高 3,472百万円(前年比 +6.0%) / 営業利益 417百万円(前年比 -18.9%) / 経常利益 417百万円(前年比 -18.9%) / 純利益 285百万円(前年比 -22.3%)
年間配当予想3.25円 → 3.25円(0.0%)
減価償却費2,565千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,402千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数46,692,000株
期末自己株式数1,331,604株
業績の増減要因企業のIT投資が増加傾向にある中、人事ソリューションを中心としたSAP ERP導入のプライム案件獲得に向けた営業活動、FIS・RPA・PMO事業の営業、受注の安定と顧客基盤の拡大。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業のIT投資が増加傾向にある中、人事ソリューションを中心にSAP ERP導入のプライム案件獲得に向けた営業活動を推進し、FIS・RPA・PMO事業の営業も積極的に行って、受注の安定と顧客基盤の拡大を図った。オンライン会議システムやクラウド型システムの導入、SAP ERP 6.0の標準サポート保守期限に伴う基幹システム移行、DXの取組みなどもIT投資を押し上げる要因として説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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