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取締役候補者の選任に関するお知らせ

2025年3月26日の定時株主総会に向け、取締役候補者12名を選任した。うち3名の執行役員を取締役に新たに登用し、社長を含む現任取締役9名は重任候補とする。

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中立
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規模
3
名(新任取締役候補者)
書きぶり
条件付き
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誰がどの役職に動くか

決議 2025年2月14日

着任する人

3件
就任予定日2025年3月26日開催予定の第40回定時株主総会の選任決議後
鈴木一聖
前職執行役員 PMOコンサルティング事業部
新役職取締役(監査等委員である取締役を除く。)
生年月日 1978年12月20日入社年 2005年
古屋隼人
前職執行役員 コンサルティング事業部
新役職取締役(監査等委員である取締役を除く。)
生年月日 1984年8月16日入社年 2007年11月
川崎洋幸
前職執行役員 コンサルティング事業部
新役職取締役(監査等委員である取締役を除く。)
生年月日 1987年3月29日入社年 2010年
異動後の取締役11名うち社外 4名
独立役員としての届出太田健氏、冨谷正明氏、田部井修氏及び日高共子氏は、再任された場合、引き続き独立役員として東京証券取引所に届け出る予定
株主総会の承認要する。2025年3月26日開催予定の第40回定時株主総会に取締役候補者を付議株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
選任の理由

鈴木一聖氏は、2005年の当社入社以来、コンサルティング事業部にてBI(経営分析)コンサルタントとして高品質のサービスを提供し、当社の成長に寄与してきました。2024年からはPMOコンサルティング事業部執行役員としてリーダーシップを発揮し、人材の育成や、クライアントへの提案など更なる企業価値向上に取り組んでおり、当社の持続的な企業価値向上に寄与できるものと判断し、取締役候補者といたしました。、古屋隼人氏は、2007年の当社入社以来、コンサルティング事業部にてHCM(人的資本管理)コンサルタントとして高品質のサービスを提供し、当社の成長に寄与してきました。2024年からはコンサルティング事業部執行役員としてリーダーシップを発揮し、人材の育成やクライアントへの提案など更なる企業価値向上に取り組んでおり、当社の持続的な企業価値向上に寄与できるものと判断し、取締役候補者といたしました。、川崎洋幸氏は、2010年の当社入社以来、コンサルティング事業部にてFI(財務会計)コンサルタントとして高品質なサービスを提供し、当社の成長に寄与してきました。2024年からはコンサルティング事業部執行役員としてリーダーシップを発揮し、人材の育成やクライアントへの提案など更なる企業価値向上に取り組んでおり、当社の持続的な企業価値向上に寄与できるものと判断し、取締役候補者といたしました。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2025年2月14日
就任予定日2025年3月26日開催予定の第40回定時株主総会の選任決議後
新任者の氏名鈴木一聖、古屋隼人、川崎洋幸
新任者の新役職取締役(監査等委員である取締役を除く。)、取締役(監査等委員である取締役を除く。)、取締役(監査等委員である取締役を除く。)
新任者の前職執行役員 PMOコンサルティング事業部、執行役員 コンサルティング事業部、執行役員 コンサルティング事業部
新任者の生年月日1978年12月20日、1984年8月16日、1987年3月29日
新任者の入社年2005年、2007年11月、2010年
選任の理由鈴木一聖氏は、2005年の当社入社以来、コンサルティング事業部にてBI(経営分析)コンサルタントとして高品質のサービスを提供し、当社の成長に寄与してきました。2024年からはPMOコンサルティング事業部執行役員としてリーダーシップを発揮し、人材の育成や、クライアントへの提案など更なる企業価値向上に取り組んでおり、当社の持続的な企業価値向上に寄与できるものと判断し、取締役候補者といたしました。、古屋隼人氏は、2007年の当社入社以来、コンサルティング事業部にてHCM(人的資本管理)コンサルタントとして高品質のサービスを提供し、当社の成長に寄与してきました。2024年からはコンサルティング事業部執行役員としてリーダーシップを発揮し、人材の育成やクライアントへの提案など更なる企業価値向上に取り組んでおり、当社の持続的な企業価値向上に寄与できるものと判断し、取締役候補者といたしました。、川崎洋幸氏は、2010年の当社入社以来、コンサルティング事業部にてFI(財務会計)コンサルタントとして高品質なサービスを提供し、当社の成長に寄与してきました。2024年からはコンサルティング事業部執行役員としてリーダーシップを発揮し、人材の育成やクライアントへの提案など更なる企業価値向上に取り組んでおり、当社の持続的な企業価値向上に寄与できるものと判断し、取締役候補者といたしました。
異動後の取締役の人数11名(うち社外取締役4名)
独立役員としての届出太田健氏、冨谷正明氏、田部井修氏及び日高共子氏は、再任された場合、引き続き独立役員として東京証券取引所に届け出る予定
株主総会の承認を要するか要する。2025年3月26日開催予定の第40回定時株主総会に取締役候補者を付議
この書類が述べていない項目(10件)
退任日新任者の所有株式数退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無異動の理由組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新任3名について、これまでのコンサルタントとしての実績、執行役員としてのリーダーシップ、人材育成や顧客提案への取り組みを踏まえ、当社の持続的な企業価値向上に寄与できると判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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