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決算説明資料3940ノムラシステムコーポレーション情報通信・サービスその他

2024年12月期 第1四半期決算説明資料

2024年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。通期予想に対して営業利益などの進捗も高く、特にプライム企画部が計画を上回った。

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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高793百万円+14.7%
営業利益150百万円+35.3%
経常利益150百万円+36.7%
純利益103百万円+8.7%
売上総利益率28.8%
営業利益率18.9%
当四半期3か月の実績
売上高
793百万円
営業利益
150百万円
経常利益
150百万円
四半期純利益
103百万円
通期業績予想
売上高
3,203百万円
営業利益
324百万円
経常利益
324百万円
当期純利益
221百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.8%
営業利益46.3%
経常利益46.3%
当期純利益46.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
プライム企画部が好調、計画を上回る。次世代戦略事業部、営業企画部も良好進捗。
新しい施策
  • 次世代戦略事業としてのIT戦略コンサルティングサービス・PMOサービスの強化
  • SAPテンプレート戦略によるプライム案件の拡大
  • 営業人員の拡充・営業人材の育成強化
  • 新卒採用者数を現在の約10名から20名規模へ拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • コンサルタント数135名
    前年同期比+13%
  • 離職率1%
  • プロジェクト期限内達成率100%
  • SAP社認定コンサルタント数242名
セグメント別実績
営業企画部
売上高
182百万円
プライム企画部
売上高
407百万円
次世代戦略事業部
売上高
204百万円
従業員数
人数135名
基準時点2023年12月期末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第1四半期
売上高793百万円(前年比 +14.7%)
営業利益150百万円(前年比 +35.3%)
経常利益150百万円(前年比 +36.7%)
純利益103百万円(前年比 +8.7%)
売上総利益率28.8%
営業利益率18.9%
当四半期3か月の実績売上高 793百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 150百万円 / 四半期純利益 103百万円
通期業績予想売上高 3,203百万円 / 営業利益 324百万円 / 経常利益 324百万円 / 当期純利益 221百万円
通期予想に対する進捗率売上高 24.8% / 営業利益 46.3% / 経常利益 46.3% / 当期純利益 46.5%
計画に対する自己評価プライム企画部が好調、計画を上回る。次世代戦略事業部、営業企画部も良好進捗。
セグメント別実績営業企画部 売上高 182百万円 / プライム企画部 売上高 407百万円 / 次世代戦略事業部 売上高 204百万円
主要KPI指標名 コンサルタント数 / 値 135名 / 前年同期比 +13%、指標名 離職率 / 値 1% / 前年同期比 非開示、指標名 プロジェクト期限内達成率 / 値 100% / 前年同期比 非開示、指標名 SAP社認定コンサルタント数 / 値 242名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 135名 / 基準時点 2023年12月期末
新しい施策次世代戦略事業としてのIT戦略コンサルティングサービス・PMOサービスの強化、SAPテンプレート戦略によるプライム案件の拡大、営業人員の拡充・営業人材の育成強化、新卒採用者数を現在の約10名から20名規模へ拡大
この書類が述べていない項目(15件)
販管費増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プライム企画部が好調で計画を上回ったほか、次世代戦略事業部と営業企画部も良好に進捗した。また、SAP関連需要が旺盛な状況が続いていると会社は説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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