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業績予想の修正3940ノムラシステムコーポレーション情報通信・サービスその他

2022年12月期第2四半期業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期第2四半期累計の個別業績予想を上方修正し、売上高と各利益を引き上げました。あわせて、期末配当を1株当たり3円25銭、年間配当を3円25銭とする予想を新たに示しました。

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修正された予想

2022 年 12 月期・第2四半期累計期間前回予想の公表 2022 年2月 15 日
売上高1,229→1,309百万円
+6.5%
営業利益64→161百万円
+152.9%
経常利益64→171百万円
+167.6%
親会社株主に帰属する当期純利益43→116百万円
+166.9%
1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

FIS(一次請け)および次世代戦略事業の案件が堅調に推移し、プライム(元請け案件)でも既存取引先の追加開発案件の受注などにより売上高が計画を上回る見込みとなった。粗利益率の高いプライム売上高の増加で売上総利益が計画を大きく上回り、販売費および一般管理費も計画を下回ったため、営業利益、経常利益、四半期純利益が当初予想を上回る見込みとなった。

前期実績売上高 1,301百万円、営業利益 194百万円、経常利益 202百万円、四半期純利益 141百万円、1株当たり四半期純利益 3円06銭(2021 年 12 月期第2四半期)
配当予想の修正第2四半期末は0円00銭で据え置き、期末配当を3円25銭、合計を3円25銭とする予想を示した。前回公表予想の期末・合計は「-」。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高1,229百万円 → 1,309百万円(+6.5%)
営業利益64百万円 → 161百万円(+152.9%)
経常利益64百万円 → 171百万円(+167.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益43百万円 → 116百万円(+166.9%)
1株当たり当期純利益0円 94 銭 → 2円 50 銭
対象決算期2022 年 12 月期
対象期間第2四半期累計期間
前回予想の公表日2022 年2月 15 日
前期実績売上高 1,301百万円、営業利益 194百万円、経常利益 202百万円、四半期純利益 141百万円、1株当たり四半期純利益 3円06銭(2021 年 12 月期第2四半期)
修正の理由FIS(一次請け)および次世代戦略事業の案件が堅調に推移し、プライム(元請け案件)でも既存取引先の追加開発案件の受注などにより売上高が計画を上回る見込みとなった。粗利益率の高いプライム売上高の増加で売上総利益が計画を大きく上回り、販売費および一般管理費も計画を下回ったため、営業利益、経常利益、四半期純利益が当初予想を上回る見込みとなった。
配当予想の修正第2四半期末は0円00銭で据え置き、期末配当を3円25銭、合計を3円25銭とする予想を示した。前回公表予想の期末・合計は「-」。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

FIS(一次請け)と次世代戦略事業の案件が堅調に推移し、プライム(元請け案件)でも既存取引先の追加開発案件などを受注したため、売上高が計画を上回る見込みとなりました。加えて、粗利益率の高いプライムの売上高増加で売上総利益が計画を上回り、販売費および一般管理費も計画を下回ったため、各利益を上方修正しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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