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カナミックネットワーク(3939)・施策再掲

旭川医科大学との遠隔医療・介護IoTクラウド共同研究

FY2018-Q3に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1再掲FY2021-Q3 – FY20212018: 220182019: 320192020: 320202021: 32021
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  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に引き続き国立大学法人 旭川医科大学との共同研究体制を通じてIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築を目的とした遠隔医療・介護に関する研究を実施いたしました。」

    旭川医科大学との遠隔医療・介護IoTクラウド共同研究を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、国立大学法人 旭川医科大学との共同研究を実施しており、同大学との共同研究体制を通じてIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築を目的とした遠隔医療・介護に関する研究を進めております。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、国立大学法人 旭川医科大学との共同研究期間が最終年度であることに伴う試験研究費の減少や」

    旭川医科大学との共同研究について、研究期間が最終年度に入ったことを記載している。研究自体は当四半期も継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、国立大学法人 旭川医科大学との共同研究を実施しており、同大学との共同研究体制を通じてIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築を目的とした遠隔医療・介護に関する研究を進めております。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、国立大学法人 旭川医科大学との共同研究を実施しており、同大学との共同研究体制を通じてIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築を目的とした遠隔医療・介護に関する研究を進めております。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、遠隔医療に豊富な実績のある国立大学法人 旭川医科大学と「遠隔医療・介護のIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築」を目的とした共同研究も前期に引き続き実施しております。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度より国立大学法人 旭川医科大学との共同研究を開始し、同大学との共同研究体制を通じてIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築を目的とした遠隔医療・介護に関する研究を進めております。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、遠隔医療に豊富な実績のある国立大学法人 旭川医科大学と「遠隔医療・介護のIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築」を目的とした共同研究も前事業年度より引き続き実施しております。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、遠隔医療に豊富な実績のある国立大学法人 旭川医科大学と「遠隔医療・介護のIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築」を目的とした共同研究も前事業年度より引き続き実施しております。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。第1四半期の研究開発費は27,900千円である。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当事業年度より国立大学法人 旭川医科大学との共同研究を開始し、同大学との共同研究体制を通じてIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築を目的とした遠隔医療・介護に関する研究を進めております。このような研究開発活動の結果、当事業年度における研究開発費は14,150千円となりました。」

    旭川医科大学との共同研究を継続し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進め、研究開発費14,150千円を計上している。
  11. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「また、当第3四半期会計期間より国立大学法人 旭川医科大学との共同研究を開始し、同大学との共同研究体制を通じてIoTクラウド利用の地域包括ケア・グローバルモデル構築を目的とした遠隔医療・介護に関する研究を進めております。このような研究開発活動の結果、当第3四半期累計期間における研究開発費は14,150千円となりました。」

    平成30年4月から旭川医科大学との共同研究を開始し、IoTクラウドを利用した遠隔医療・介護の地域包括ケア・グローバルモデル構築を進めている。研究開発費として14,150千円を記載している。
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