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カナミックネットワーク(3939)・施策再掲

他社システムとの相互接続可能な情報連携基盤

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 12017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、厚生労働省と総務省の2013年度~2015年度のモデル事業にて本プラットフォームを活用した情報連携基盤機能も実装し、当社だけではなく他社の電子カルテや調剤システム、介護システム等とも情報連携するプラットフォームとしての機能性を備えております。」

    他社の電子カルテ、調剤、介護システムとの情報連携機能を引き続き自社プラットフォームの特徴として記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、厚生労働省と総務省の2013年度~2015年度のモデル事業にて本プラットフォームを活用した情報連携基盤機能も実装し、当社だけではなく他社の電子カルテや調剤システム、介護システム等とも情報連携するプラットフォームとしての機能性を備えております。」

    厚生労働省・総務省のモデル事業を通じた他社システムとの相互接続機能を再確認している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、厚生労働省と総務省の平成25年度~27年度のモデル事業にて本プラットフォームを活用した情報連携基盤機能も実装し、当社だけではなく他社の電子カルテや調剤システム、介護システム等とも情報連携するプラットフォームとしての機能性を備えております。」

    厚生労働省・総務省のモデル事業を通じて実装した、他社システムとの情報連携機能を再確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「厚生労働省と総務省の平成25年度~27年度のモデル事業にて本プラットフォームを活用した情報連携基盤機能も実装し、当社だけではなく他社の電子カルテや調剤システム、介護システム等とも情報連携するプラットフォームとしての機能性を備えております。」

    平成25年度~27年度のモデル事業を通じて、他社の電子カルテ・調剤・介護システムとの連携機能を実装したと説明している。
一緒に動いた変遷

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報道
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