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2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年9月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比40.8%増、営業利益が19.6%増となり、増収増益でした。通期の業績予想と年間配当予想の修正はありません。

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規模
40.8
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年10月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高2,446百万円前年比 +40.8%進捗 48.0%
営業利益668百万円前年比 +19.6%進捗 47.7%
経常利益675百万円前年比 +19.5%進捗 48.2%
純利益(親会社株主帰属)458百万円前年比 +12.9%進捗 45.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益9.65円
期末の財政状態
総資産5,606百万円
うち純資産 3,374 百万円自己資本比率 60.2%前期末比 +4.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+438,481
投資-194,314
財務-433,673
純増減-189,506

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,685,522千円
セグメント別売上高
医療・介護クラウドプラットフォーム事業1,552,22363.5%+14.8%
健康寿命延伸事業612,78925.0%+59.4%
ソリューション開発事業281,35411.5%
セグメント別利益
医療・介護クラウドプラットフォーム事業641,38392.9%+16.1%
健康寿命延伸事業14,6962.1%+46.4%
ソリューション開発事業33,9784.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,100百万円(前年比 +36.1%)
営業利益1,400百万円(前年比 +27.7%)
経常利益1,400百万円(前年比 +26.5%)
純利益1,000百万円(前年比 +31.0%)
年間配当予想5.5円 → 6.5円(+18.2%)
業績の増減要因

医療・介護クラウドプラットフォーム事業では新規顧客の獲得や広告・人材マッチングサービスの好調、健康寿命延伸事業では利用者増加と新規出店、ソリューション開発事業では株式会社Ruby開発の連結後の業績が寄与した。フィットネスジムの新規出店費用や同社の販売費及び一般管理費は増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(株式会社Ruby開発は前第4四半期連結会計期間より連結)
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,814千円、関係会社株式売却益 5,897千円 / 特別損失 非開示
減価償却費148,064千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数48,132,000株
期末自己株式数673,706株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年10月1日〜2024年3月31日
売上高2,446百万円(前年比 +40.8%)
営業利益668百万円(前年比 +19.6%)
経常利益675百万円(前年比 +19.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益458百万円(前年比 +12.9%)
1株当たり当期純利益9.65円
自己資本比率当期末 60.2 / 前期末 56.2
総資産5,606百万円
純資産3,374百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー438,481千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-194,314千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-433,673千円
現金及び現金同等物期末残高2,685,522千円
通期業績予想売上高 5,100百万円(前年比 +36.1%) / 営業利益 1,400百万円(前年比 +27.7%) / 経常利益 1,400百万円(前年比 +26.5%) / 純利益 1,000百万円(前年比 +31.0%)
年間配当予想5.5円 → 6.5円(+18.2%)
セグメント別売上高医療・介護クラウドプラットフォーム事業 1,552,223千円(前年比 +14.8%) / 健康寿命延伸事業 612,789千円(前年比 +59.4%) / ソリューション開発事業 281,354千円
セグメント別利益医療・介護クラウドプラットフォーム事業 641,383千円(前年比 +16.1%) / 健康寿命延伸事業 14,696千円(前年比 +46.4%) / ソリューション開発事業 33,978千円
減価償却費148,064千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,814千円、関係会社株式売却益 5,897千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(株式会社Ruby開発は前第4四半期連結会計期間より連結)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数48,132,000株
期末自己株式数673,706株
業績の増減要因医療・介護クラウドプラットフォーム事業では新規顧客の獲得や広告・人材マッチングサービスの好調、健康寿命延伸事業では利用者増加と新規出店、ソリューション開発事業では株式会社Ruby開発の連結後の業績が寄与した。フィットネスジムの新規出店費用や同社の販売費及び一般管理費は増加した。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

医療・介護クラウドプラットフォーム事業では新規顧客の獲得や広告・人材マッチングサービスの好調、健康寿命延伸事業では既存店舗の利用者増加と新規出店、ソリューション開発事業では株式会社Ruby開発の連結によるWebサービス企画・開発の好調が寄与しました。一方、フィットネスジムの新規出店費用や株式会社Ruby開発の販売費及び一般管理費が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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