Komori
グローバルウェイ(3936)・施策再掲

企画からシステム開発・運営までの社内一貫体制

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
ソフトウェア開発・運用・サポートの一貫体制6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが提供するインターネット情報サイトの利用者やクラウドシステムの導入企業にとって利便性の高いサービスを提供するため、各事業で培った技術、ノウハウを互いに活用し、企画からシステム開発、運営までを一貫して社内で手掛ける体制を構築しております。」

    事業間の技術・ノウハウを相互活用し、企画から開発・運営までを社内で行う体制を継続している。
  2. FY2018-Q3一部システム運用の内製化に着手有価証券報告書

    「期初に想定していた効率化は、外部に委託していた一部のシステム運用を内製化することで利益率の改善を図っておりますが、時間を要しており外注費が増加しております。」

    社内一貫体制の具体策として、外部委託していた一部システム運用の内製化を進めているが、移行に時間を要し外注費が増加している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社が提供するインターネット情報サイトの利用者やクラウドシステムの導入企業にとって利便性の高いサービスを提供するため、各事業で培った技術、ノウハウを互いに活用し、企画からシステム開発、運営までを一貫して社内で手掛ける体制を構築しております。」

    二事業の技術・ノウハウを相互活用する社内一貫体制を再確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「各事業で培った技術、ノウハウを互いに活用し、企画からシステム開発、運営までを一貫して社内で手掛ける体制を構築しております。」

    二事業間の技術・ノウハウの相互活用を、提供体制上の強みとして位置付けている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グローバルウェイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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