グローバルウェイ(3936)・事実悪化
投資先の収益計画遅延による投資有価証券評価損
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
グローバルウェイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018悪化有価証券報告書
「また、一部の投資先について当初想定した収益計画が遅れており、回復可能性が不確実となったことから、投資有価証券評価損25,325千円及び関係会社株式評価損50,869千円を計上いたしました。」
投資有価証券評価損に加え、関係会社株式評価損も計上し、投資先の収益計画遅延に伴う評価損が拡大した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、一部の投資先について当初想定した収益計画が遅れており、回復可能性が不確実となったことから、投資有価証券評価損20,002千円を計上いたしました。」
一部投資先の収益計画が遅延し回復可能性が不確実となったため、投資有価証券評価損20,002千円を計上した。