グローバルウェイ(3936)・リスク再掲
キャリコネ事業への新規参入・競争激化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
求人・人材サービス分野の競争激化23社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのメディア事業で展開している求人情報等を取り扱う働く人のための情報プラットフォーム「キャリコネ」は、インターネットメディアをビジネスドメインとしており、比較的容易に参入が可能であるため、他社との差別化が必要な事業であると考えております。」
キャリコネ事業への新規参入と競争激化のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「比較的容易に参入が可能であるため、他社との差別化が必要な事業であると考えております。」
キャリコネ事業への新規参入と競争激化のリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「インターネット・メディアをビジネスドメインとしており、比較的容易に参入が可能であるため、他社との差別化が必要な事業であると考えております。」
参入容易性を背景に、競争力のある新規参入企業によって優位性が薄れる可能性を示している。