グローバルウェイ(3936)・事実持分法投資利益を計上
持分法適用による投資損失の計上
FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
26記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1持分法投資利益を計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 699」
前年同期の持分法による投資損失117千円に対し、当中間期は699千円の持分法による投資利益を計上した。 - FY2025-H1持分法投資損失の縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 1,929 117」
持分法による投資損失は前年同期の1,929千円から117千円へ縮小したが、損失計上は継続している。 - FY2024-Q3持分法投資利益から投資損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 3,578」
前年同期の持分法による投資利益4,040千円から、当第3四半期累計期間は3,578千円の投資損失へ転じた。 - FY2024-Q2持分法投資損失継続有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 1,929」
当第2四半期累計期間に1,929千円の持分法による投資損失を計上した。 - FY2024-Q1持分法投資損失を計上有価証券報告書
「持分法による投資損失 3,360」
前年同期の持分法による投資利益2,569千円から、当四半期は3,360千円の持分法による投資損失へ転じた。 - FY2023通期で持分法投資利益を計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 6,307」
持分法適用会社の収益改善により、当連結会計年度に6,307千円の持分法による投資利益を計上した。 - FY2023-Q3持分法投資利益の増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 4,040」
前年同四半期累計の持分法による投資損失511千円に対し、当第3四半期累計期間は4,040千円の投資利益を計上した。 - FY2023-Q1持分法投資利益へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 2,569」
前年同四半期の持分法による投資損失232千円に対し、当第1四半期連結累計期間は2,569千円の持分法による投資利益を計上した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 1,839」
持分法による投資損失1,839千円を計上し、投資先に関する損失計上が続いている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 7,788 511」
持分法による投資損失の計上が続き、当第3四半期累計期間は511千円となった。 - FY2022-Q2持分法投資利益から投資損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 5,790 - 持分法による投資損失 - 358」
前年同四半期累計の持分法による投資利益5,790千円から、当第2四半期連結累計期間は投資損失358千円へ転換した。 - FY2022-Q1持分法投資損失縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 7,900 232」
持分法による投資損失は前年同四半期の7,900千円から232千円へ縮小した。 - FY2021持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資損失 1,348」
持分法による投資損益は、前期の669千円の投資利益から当期は1,348千円の投資損失へ転じた。 - FY2021-Q3持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 18,786 - 持分法による投資損失 - 7,788」
前年同四半期の持分法による投資利益18,786千円から、当第3四半期累計期間は持分法による投資損失7,788千円へ転じた。 - FY2021-Q2持分法投資利益の減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 8,478 5,790」
持分法による投資利益は前年同四半期累計の8,478千円から5,790千円へ減少したが、利益計上は継続した。 - FY2021-Q1持分法投資利益から損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 3,255 - 持分法による投資損失 - 7,900」
前年同四半期の持分法による投資利益3,255千円から、当第1四半期は7,900千円の持分法による投資損失へ転じた。 - FY2020持分法投資損益の黒字化有価証券報告書
「持分法による投資利益 669」
持分法による投資利益669千円を計上し、前期の持分法による投資損失11,397千円から損益の方向が転換した。 - FY2020-Q3持分法投資利益の増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 18,786」
第3四半期累計期間の持分法による投資利益は18,786千円となり、前年同期の持分法による投資損失11,424千円から利益計上が続いている。 - FY2020-Q2持分法投資利益の増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 8,478」
第2四半期連結累計期間に持分法による投資利益8,478千円を計上し、投資損失から投資利益へ転じた状態が続いている。 - FY2020-Q1持分法投資損失から投資利益へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 3,255」
当第1四半期連結累計期間は3,255千円の持分法による投資利益を計上し、前期までの持分法による投資損失から損益の方向が転換した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 11,424」
当第3四半期連結累計期間にも持分法による投資損失11,424千円を計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 5,416」
第2四半期連結累計期間にも持分法による投資損失5,416千円を計上している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 9,093」
当第1四半期累計期間にも持分法による投資損失9,093千円を計上している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失の金額(△) - △57,077」
持分法を適用した場合の投資損失が通期で57,077千円となり、四半期開示時の損失から拡大した。 - FY2018-Q3持分法投資損失の拡大有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 -千円 △11,963千円」
持分法を適用した場合の投資損失が11,963千円となり、前回開示の7,308千円から増加した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 -千円 △7,308千円」
当第2四半期累計期間について、持分法を適用した場合の投資損失7,308千円を開示している。