グローバルウェイ(3936)・目標再掲
ソフトウェア部品販売による利益率改善
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高利益率ソフトウェア製商品の売上拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「プラットフォーム事業及びセールスフォース事業では、サービスデリバリ・サポートでのクラウド・インテグレーション案件でノウハウを蓄積し、ソフトウェア部品の販売による利益率改善を目指してまいります。」
クラウド・インテグレーション案件で得たノウハウをソフトウェア部品販売につなげ、利益率を改善する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ビジネス・ウェブアプリケーション事業では、サービスデリバリ・サポートでのクラウド・インテグレーション案件でノウハウを蓄積し、ソフトウェア部品の販売による利益率改善を目指してまいります。」
案件ノウハウの蓄積とソフトウェア部品販売による利益率改善を引き続き目指している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ビジネス・ウェブアプリケーション事業では、サービスデリバリ・サポートでのクラウド・インテグレーション案件でノウハウを蓄積し、ソフトウェア部品の販売による利益率改善を目指してまいります。」
案件で蓄積したノウハウを再利用可能なソフトウェア部品の販売につなげ、利益率を改善する構想。