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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高624,048千円+2.2%
営業利益-223,389千円
経常利益-216,761千円
純利益-156,976千円
当四半期3か月の実績
売上高
624,048千円
営業利益
-223,389千円
経常利益
-216,761千円
親会社株主に帰属する純利益
-156,976千円
通期業績予想
売上高
3,010,000千円
営業利益
-93,000千円
経常利益
-42,000千円
親会社株主に帰属する純利益
-57,000千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高20.7%
プラットフォーム事業売上高23.6%
プラットフォーム事業セグメント利益15.1%
セールスフォース事業売上高12.2%
メディア事業売上高17.9%
メディア事業セグメント利益13.5%
リクルーティング事業売上高20.6%
リクルーティング事業セグメント利益0.4%
シェアリング事業売上高33.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
プラットフォーム事業は売上・利益ともに予算を達成。セールスフォース事業は一部大規模プロジェクトの遅延で売上・利益を圧迫。リクルーティング事業は売上・セグメント利益ともに未達。シェアリング事業は投資が先行。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上増加要因シェアリング事業の新規サービスの立ち上がり
営業利益悪化要因一部大型プロジェクトの収支悪化、グループ会社の先行コスト
単体費用要因
受注損失引当金
39百万円
新しい施策
- MuleSoftのアジア展開
- Japan MuleSoft Meetupコミュニティの立ち上げ
- Python認定インテグレーターのプラチナ認定取得
- グローバルウェイ Python教育サービス(3days)の提供開始
- TikTokLIVE事務所事業の展開
- ライバー事業とスキルシェア事業の相乗効果創出
- 地方でのエンジニア採用拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- プラットフォーム事業従業員数61 / 65
- セールスフォース事業従業員数22 / 27
- メディア事業UU数(今期)11 / 90
- リクルーティング事業売上/人4.6 / 30
- リクルーティング事業成約数25 / 70
- シェアリング事業登録者数100万人
- シェアリング事業ライバー数500 / 1500
- シェアリング事業コンサルタント数10 / 25
セグメント別実績
プラットフォーム事業
売上高
245,120千円-11.2%
セグメント利益
30,187千円-67.7%
セールスフォース事業
売上高
93,044千円-9.2%
セグメント利益
-61,601千円
メディア事業
売上高
84,034千円-18.4%
セグメント利益
12,780千円-69.1%
リクルーティング事業
売上高
82,417千円-15.3%
セグメント利益
306千円-98.1%
シェアリング事業
売上高
119,431千円+273.3%
セグメント利益
-84,421千円
中期経営計画の目標
売上高
47億円
目標年度最終年度
市場規模・シェア
国内DX市場規模
2023年度4.0兆円
2030年度予測8.0兆円
DX推進企業の課題
人材不足41.7%
デジタル技術の知識・リテラシー不足30.7%
従業員数
連結
139名
基準日2024年3月末
プラットフォーム事業61 / 65名
セールスフォース事業22 / 27名
新卒エンジニア採用
6名
採用計画セールスフォース事業は今年度末までに37名まで体制拡大予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 624,048千円(前年比 +2.2%) |
| 営業利益 | -223,389千円 |
| 経常利益 | -216,761千円 |
| 純利益 | -156,976千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 624,048千円 / 営業利益 -223,389千円 / 経常利益 -216,761千円 / 親会社株主に帰属する純利益 -156,976千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,010,000千円 / 営業利益 -93,000千円 / 経常利益 -42,000千円 / 親会社株主に帰属する純利益 -57,000千円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 20.7% / プラットフォーム事業売上高 23.6% / プラットフォーム事業セグメント利益 15.1% / セールスフォース事業売上高 12.2% / メディア事業売上高 17.9% / メディア事業セグメント利益 13.5% / リクルーティング事業売上高 20.6% / リクルーティング事業セグメント利益 0.4% / シェアリング事業売上高 33.7% |
| 計画に対する自己評価 | プラットフォーム事業は売上・利益ともに予算を達成。セールスフォース事業は一部大規模プロジェクトの遅延で売上・利益を圧迫。リクルーティング事業は売上・セグメント利益ともに未達。シェアリング事業は投資が先行。 |
| セグメント別実績 | プラットフォーム事業 売上高 245,120千円(前年比 -11.2%) / セグメント利益 30,187千円(前年比 -67.7%) / セールスフォース事業 売上高 93,044千円(前年比 -9.2%) / セグメント利益 -61,601千円 / メディア事業 売上高 84,034千円(前年比 -18.4%) / セグメント利益 12,780千円(前年比 -69.1%) / リクルーティング事業 売上高 82,417千円(前年比 -15.3%) / セグメント利益 306千円(前年比 -98.1%) / シェアリング事業 売上高 119,431千円(前年比 +273.3%) / セグメント利益 -84,421千円 |
| 増減要因の内訳 | 売上増加要因 シェアリング事業の新規サービスの立ち上がり / 営業利益悪化要因 一部大型プロジェクトの収支悪化、グループ会社の先行コスト / 単体費用要因 受注損失引当金 39百万円 |
| 主要KPI | 指標名 プラットフォーム事業従業員数 / 値 61 / 65 / 前年同期比 非開示、指標名 セールスフォース事業従業員数 / 値 22 / 27 / 前年同期比 非開示、指標名 メディア事業UU数(今期) / 値 11 / 90 / 前年同期比 非開示、指標名 リクルーティング事業売上/人 / 値 4.6 / 30 / 前年同期比 非開示、指標名 リクルーティング事業成約数 / 値 25 / 70 / 前年同期比 非開示、指標名 シェアリング事業登録者数 / 値 100万人 / 前年同期比 非開示、指標名 シェアリング事業ライバー数 / 値 500 / 1500 / 前年同期比 非開示、指標名 シェアリング事業コンサルタント数 / 値 10 / 25 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 連結 139名 / プラットフォーム事業 61 / 65名 / セールスフォース事業 22 / 27名 / 新卒エンジニア採用 6名 / 採用計画 セールスフォース事業は今年度末までに37名まで体制拡大予定 |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 47億円 |
| 市場規模・シェア | 国内DX市場規模 2023年度 4.0兆円 / 2030年度予測 8.0兆円 / DX推進企業の課題 人材不足 41.7% / デジタル技術の知識・リテラシー不足 30.7% |
| 新しい施策 | MuleSoftのアジア展開、Japan MuleSoft Meetupコミュニティの立ち上げ、Python認定インテグレーターのプラチナ認定取得、グローバルウェイ Python教育サービス(3days)の提供開始、TikTokLIVE事務所事業の展開、ライバー事業とスキルシェア事業の相乗効果創出、地方でのエンジニア採用拡大 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。シェアリング事業の新規サービスの立ち上がりが売上増に寄与した一方、営業利益は一部大型プロジェクトの収支悪化、プロジェクト管理上の課題、グループ会社の先行コスト、受注損失引当金の計上などにより悪化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。