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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高624百万円前年比 +2.2%進捗 20.7%
営業利益-223百万円
経常利益-216百万円
純利益(親会社株主帰属)-156百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△4.31円
期末の財政状態
総資産1,718百万円
うち純資産 1,236 百万円自己資本比率 51.0%前期末比 -2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラットフォーム事業 245,692千円(前年比 -11.3%)、セールスフォース事業 93,044千円(前年比 -9.2%)、メディア事業 86,380千円(前年比 -22.0%)、リクルーティング事業 83,398千円(前年比 -14.3%)、シェアリング事業 127,850千円(前年比 +249.8%)
セグメント別利益プラットフォーム事業 30,187千円(前年比 -67.7%)、セールスフォース事業 -61,601千円、メディア事業 12,780千円(前年比 -69.1%)、リクルーティング事業 306千円(前年比 -98.1%)、シェアリング事業 -84,421千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,010百万円(前年比 +22.6%)
営業利益-93百万円
経常利益-42百万円
純利益57百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
プラットフォーム事業ではクライアントのDX推進による案件増加をこなし順調に推移した。セールスフォース事業ではプロジェクトの収支管理を改善できずデリバリー体制に課題が生じた。メディア事業ではGoogleのコアアップデートへの対応に時間を要した。リクルーティング事業では主要クライアントの採用縮小と、案件成約までの期間による人件費未回収が生じた。シェアリング事業ではユーザー数増加やサービス利用活性化に向けたシステム改修などに取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 非開示 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数36,425,650株
期末自己株式数4,260株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 624百万円(前年比 +2.2%) |
| 営業利益 | -223百万円 |
| 経常利益 | -216百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -156百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △4.31円 |
| 自己資本比率 | 当期末 51 / 前期末 53.4 |
| 総資産 | 1,718百万円 |
| 純資産 | 1,236百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,010百万円(前年比 +22.6%) / 営業利益 -93百万円 / 経常利益 -42百万円 / 純利益 57百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | プラットフォーム事業 245,692千円(前年比 -11.3%)、セールスフォース事業 93,044千円(前年比 -9.2%)、メディア事業 86,380千円(前年比 -22.0%)、リクルーティング事業 83,398千円(前年比 -14.3%)、シェアリング事業 127,850千円(前年比 +249.8%) |
| セグメント別利益 | プラットフォーム事業 30,187千円(前年比 -67.7%)、セールスフォース事業 -61,601千円、メディア事業 12,780千円(前年比 -69.1%)、リクルーティング事業 306千円(前年比 -98.1%)、シェアリング事業 -84,421千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 非開示 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 36,425,650株 |
| 期末自己株式数 | 4,260株 |
| 業績の増減要因 | プラットフォーム事業ではクライアントのDX推進による案件増加をこなし順調に推移した。セールスフォース事業ではプロジェクトの収支管理を改善できずデリバリー体制に課題が生じた。メディア事業ではGoogleのコアアップデートへの対応に時間を要した。リクルーティング事業では主要クライアントの採用縮小と、案件成約までの期間による人件費未回収が生じた。シェアリング事業ではユーザー数増加やサービス利用活性化に向けたシステム改修などに取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セールスフォース事業でプロジェクトの収支管理を改善できずデリバリー体制に課題が生じた。メディア事業ではGoogleのコアアップデートへの対応に時間を要し、リクルーティング事業では主要クライアントの採用縮小や、案件成約までの期間によって人件費を回収できなかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。