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業績予想の修正3936グローバルウェイ情報通信・サービスその他

通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期通期の連結業績予想を、売上高2,200百万円から2,000百万円へ、営業利益70百万円から営業損失450百万円へ下方修正した。経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も赤字見通しに変更された。

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悪化
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規模
-520
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月13日
売上高2,200→2,000百万円
-9.1%
営業利益70→-450百万円
-742.9%
経常利益70→-450百万円
-742.9%
親会社株主に帰属する当期純利益70→-200百万円
-385.7%
1株当たり当期純利益1.92→-5.49円 銭
-385.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

セールスフォース事業の一部案件で納品したシステムの不具合対応により採算が悪化し、メディア事業では販売推進体制の整備の遅れにより収益の立ち上がりが遅れている。シェアリングビジネス事業ではマーケティングやシステム改修に取り組んでいるが、売上高の増加に時間を要している。人員配置の見直しなどにより全社費用は減少する見込み。

前期実績売上高 1,816百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 136百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 446百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 419百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 11.78百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,200百万円 → 2,000百万円(-9.1%)
営業利益70百万円 → -450百万円
経常利益70百万円 → -450百万円
親会社株主に帰属する当期純利益70百万円 → -200百万円
1株当たり当期純利益1.92円 銭 → -5.49円 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年5月13日
前期実績売上高 1,816百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 136百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 446百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 419百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 11.78百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
修正の理由セールスフォース事業の一部案件で納品したシステムの不具合対応により採算が悪化し、メディア事業では販売推進体制の整備の遅れにより収益の立ち上がりが遅れている。シェアリングビジネス事業ではマーケティングやシステム改修に取り組んでいるが、売上高の増加に時間を要している。人員配置の見直しなどにより全社費用は減少する見込み。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セールスフォース事業では納品システムの不具合対応で採算が悪化し、メディア事業では販売推進体制の整備遅れで収益の立ち上がりが遅延した。シェアリングビジネス事業ではマーケティングやシステム改修に取り組んでいるものの売上高の増加に時間を要しており、これらが業績を押し下げる一方、人員配置の見直しなどにより全社費用は減少する見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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