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2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比19.4%増の444,705千円となった一方、営業損益は前年同期の営業利益11,807千円から営業損失70,407千円に転じ、最終損益も赤字となった。

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規模
70407
千円(営業損失)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高444,705千円前年比 +19.4%進捗 20.2%
営業利益-70,407千円
経常利益-63,190千円
純利益(親会社株主帰属)-19,935千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産1,732,486千円
うち純資産 1,225,454 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高プラットフォーム事業 123,136千円(前年比 +23.5%)、セールスフォース事業 110,771千円(前年比 +24.5%)、メディア事業 88,123千円(前年比 -12.3%)、リクルーティング事業 109,713千円(前年比 +59.5%)、シェアリングビジネス事業 35,721千円(前年比 -6.1%)
セグメント別利益プラットフォーム事業 20,699千円(前年比 -33.7%)、セールスフォース事業 32,691千円(前年比 -11.7%)、メディア事業 22,612千円(前年比 -6.3%)、リクルーティング事業 36,590千円(前年比 +12.6%)、シェアリングビジネス事業 -62,477千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,200,000千円
営業利益70,000千円
経常利益70,000千円
純利益70,000千円
業績の増減要因

プラットフォーム事業ではDX推進支援が受注につながり、セールスフォース事業ではパートナー契約・販売代理店契約による提案機会向上が受注増加につながった。メディア事業では掲載企業数や企業研究レポートの増加、リクルーティング事業ではDX人材の採用ニーズ増加があった一方、シェアリングビジネス事業ではユーザー数獲得とサービス利用活性化に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 非開示それ以外の変更 有(人材調達費を販売費及び一般管理費から売上原価へ変更)見積りの変更 非開示修正再表示 非開示
重要な後発事象連結子会社の株式会社タイムチケットが、2022年7月27日を払込期日として第三者割当増資を実施し、新株9,474株を発行、503,069,400円を調達した。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 850千円、事業譲渡益 13,462千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高444,705千円(前年比 +19.4%)
営業利益-70,407千円
経常利益-63,190千円
親会社株主に帰属する当期純利益-19,935千円
総資産1,732,486千円
純資産1,225,454千円
通期業績予想売上高 2,200,000千円 / 営業利益 70,000千円 / 経常利益 70,000千円 / 純利益 70,000千円
セグメント別売上高プラットフォーム事業 123,136千円(前年比 +23.5%)、セールスフォース事業 110,771千円(前年比 +24.5%)、メディア事業 88,123千円(前年比 -12.3%)、リクルーティング事業 109,713千円(前年比 +59.5%)、シェアリングビジネス事業 35,721千円(前年比 -6.1%)
セグメント別利益プラットフォーム事業 20,699千円(前年比 -33.7%)、セールスフォース事業 32,691千円(前年比 -11.7%)、メディア事業 22,612千円(前年比 -6.3%)、リクルーティング事業 36,590千円(前年比 +12.6%)、シェアリングビジネス事業 -62,477千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 850千円、事業譲渡益 13,462千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 非開示 / それ以外の変更 有(人材調達費を販売費及び一般管理費から売上原価へ変更) / 見積りの変更 非開示 / 修正再表示 非開示
重要な後発事象連結子会社の株式会社タイムチケットが、2022年7月27日を払込期日として第三者割当増資を実施し、新株9,474株を発行、503,069,400円を調達した。
業績の増減要因プラットフォーム事業ではDX推進支援が受注につながり、セールスフォース事業ではパートナー契約・販売代理店契約による提案機会向上が受注増加につながった。メディア事業では掲載企業数や企業研究レポートの増加、リクルーティング事業ではDX人材の採用ニーズ増加があった一方、シェアリングビジネス事業ではユーザー数獲得とサービス利用活性化に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DX推進を支援する取り組みや採用ニーズの回復などにより一部事業で受注・売上が増加した一方、人員増に伴う採用費や研修期間の非稼働工数、本社移転などによる費用増加が見込まれると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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