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業績予想の修正3936グローバルウェイ情報通信・サービスその他

通期連結業績予想値及び個別業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ

2022年3月期の通期について、連結・個別ともに公表済み業績予想と実績値の差異を報告した。売上高・利益はいずれも実績が予想を上回り、特に個別の当期純利益は予想比326.3%増となった。

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規模
326.3
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 連結 2021年11月10日 / 個別 2021年5月11日
売上高連結1,750→1,816百万円
+3.8%
売上高個別1,350→1,743百万円
+29.1%
営業利益連結100→136百万円
+36.0%
営業利益個別100→262百万円
+162.0%
経常利益連結400→446百万円
+11.5%
経常利益個別90→271百万円
+201.1%
親会社株主に帰属する当期純利益連結302→419百万円
+38.7%
親会社株主に帰属する当期純利益個別80→341百万円
+326.3%
1株当たり当期純利益連結8.3→11.78円銭
+41.9%
1株当たり当期純利益個別2.28→9.6円銭
+321.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

プラットフォーム事業・セールスフォース事業でDX領域に注力したこと、リクルーティング事業の案件数が上昇したことにより売上高が予想を上回った。広告投資や営業体制の見直しなど生産性向上に取り組み、連結では暗号資産売却益357百万円、投資有価証券売却益70百万円、個別では投資有価証券売却益70百万円を計上した結果、利益が予想を上回った。

特別損失の内容と金額

特別損失の記載はない。関連する一過性の利益として、連結では暗号資産売却益357百万円、投資有価証券売却益70百万円、個別では投資有価証券売却益70百万円を計上。

前期実績連結 売上高 1,219 / 営業利益 -362 / 経常利益 -339 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -187 / 1株当たり当期純利益 -5.36 / 個別 売上高 1,148 / 営業利益 -28 / 経常利益 -19 / 当期純利益 29 / 1株当たり当期純利益 0.83
配当予想の修正修正なしとの明示はなく、配当予想への言及はない。
連結・個別の別連結および個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 1,750 / 個別 1,350 → 連結 1,816 / 個別 1,743(連結 3.8% / 個別 29.1%)
営業利益連結 100 / 個別 100 → 連結 136 / 個別 262(連結 36.0% / 個別 162.0%)
経常利益連結 400 / 個別 90 → 連結 446 / 個別 271(連結 11.5% / 個別 201.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 302 / 個別 80 → 連結 419 / 個別 341(連結 38.7% / 個別 326.3%)
1株当たり当期純利益連結 8.30 / 個別 2.28 → 連結 11.78 / 個別 9.60
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日連結 2021年11月10日 / 個別 2021年5月11日
前期実績連結 売上高 1,219 / 営業利益 -362 / 経常利益 -339 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -187 / 1株当たり当期純利益 -5.36 / 個別 売上高 1,148 / 営業利益 -28 / 経常利益 -19 / 当期純利益 29 / 1株当たり当期純利益 0.83
修正の理由プラットフォーム事業・セールスフォース事業でDX領域に注力したこと、リクルーティング事業の案件数が上昇したことにより売上高が予想を上回った。広告投資や営業体制の見直しなど生産性向上に取り組み、連結では暗号資産売却益357百万円、投資有価証券売却益70百万円、個別では投資有価証券売却益70百万円を計上した結果、利益が予想を上回った。
特別損失の内容と金額特別損失の記載はない。関連する一過性の利益として、連結では暗号資産売却益357百万円、投資有価証券売却益70百万円、個別では投資有価証券売却益70百万円を計上。
配当予想の修正修正なしとの明示はなく、配当予想への言及はない。
連結・個別の別連結および個別(単体)

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プラットフォーム事業・セールスフォース事業でDX領域に注力したこと、リクルーティング事業の案件数が上昇したことにより売上高が予想を上回った。また、広告投資や営業体制の見直しによる生産性向上への取り組み、暗号資産売却益357百万円や投資有価証券売却益70百万円などの計上により利益が予想を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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