ベネフィットジャパン(3934)・施策再掲
CRM分野の基盤強化
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRM・顧客データ活用による顧客関係強化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「更に、CRM(Customer Relationship Management:顧客との良好な関係を構築するためのマネジメント体制)を強化することによって、リアル(オフライン)での体験価値とオンラインで蓄積したデータをかけ合わせ」
CRM本部の設置や顧客エンゲージメント強化につながる、リアル体験とオンラインデータの融合方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「CRM分野において、顧客エンゲージメントの継続的接触を強化し、ファン化したカスタマージャーニーの実現を目指してまいります。」
CRM本部の設置に続き、顧客との継続的接触を強化し、ファン化したカスタマージャーニーを実現するという重点施策を具体化している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、「Connecting to the Future」の経営戦略の一つである「各事業の成長を加速させるためのCRM分野の基盤強化」を進めるべく、CRM本部の新設と担当取締役を配置し、今後の取り組み重点事項の検討決定を行い順次施策として展開しております。」
各事業の成長加速を目的とするCRM基盤強化を経営戦略として掲げ、CRM本部の新設、担当取締役の配置、重点事項の決定と施策展開を開始した。