ベネフィットジャパン(3934)・リスク対処
ウッドショックによるハウスベンダー事業の業績悪化
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ウッドショックによるハウスベンダー事業の業績悪化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1対処有価証券報告書
「その他については、主に天然水宅配事業を行っており、ハウスベンダー事業は撤退いたしました。」
ハウスベンダー事業から撤退し、同事業に関するウッドショック等の影響範囲を縮小した。 - FY2022-Q3増収・利益微減有価証券報告書
「また、ハウスベンダー事業につきましては、売上高は増加したものの、営業利益は若干減少しております。」
前回のウッドショックによる減収・利益改善の説明から、今回はハウスベンダー事業が増収となる一方、営業利益は若干減少したと記載している。 - FY2022-Q2減収継続・利益改善有価証券報告書
「ハウスベンダー事業につきましては、ウッドショックの影響が大きく、売上高は減少しましたが、取引先の見直しなどにより営業利益は増加いたしました。」
ウッドショックによる減収は続いた一方、取引先の見直しにより営業利益は増加したと説明している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、ハウスベンダー事業につきましては、ウッドショックの影響が大きく、売上高、営業利益ともに減少いたしました。」
ウッドショックの影響により、ハウスベンダー事業の売上高と営業利益が実際に減少したと記載している。