ベネフィットジャパン(3934)・目標再掲
全ての人々にテクノロジーの恩恵をもたらす使命
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術研鑽と製品高度化による社会貢献・価値創造62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。28社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは「すべての人々にテクノロジーの恩恵を」届けることを長期ビジョンとして掲げ、テクノロジーを社会に広げる架け橋(チャネル)を築き、未来の社会を豊かにしたいと考えています。」
テクノロジーを社会に広げる架け橋を築く長期ビジョンを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは「すべての人々にテクノロジーの恩恵を」届けることを長期ビジョンとして掲げ、テクノロジーを社会に広げる架け橋(チャネル)を築き、未来の社会を豊かにしたいと考えています。」
「全ての人々にテクノロジーの恩恵を」というビジョンを長期ビジョンとして再確認し、社会に広げる架け橋を築く方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そこで、当社グループでは、「全ての人々にテクノロジーの恩恵を」というビジョンを掲げ、顧客体験の機会を拡大することで、当社がテクノロジーを社会に広げる架け橋になることが使命であると考えております。」
「全ての人々にテクノロジーの恩恵を」というビジョンと、顧客体験を通じて社会に広げる使命を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「そこで、当社グループは、「全ての人々にテクノロジーの恩恵を」というビジョンを掲げ、顧客体験の機会を創出することで、当社がテクノロジーを社会に広げる架け橋になれると考えております。」
従来の「使命」から「ビジョン」へ表現を改め、「全ての人々にテクノロジーの恩恵を」と掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「そこで、当社グループは、「全ての人々にテクノロジーの恩恵をもたらすこと」を使命ととらえ、中長期的な成長を図るため、以下4点を主な経営課題として認識しております。」
テクノロジーの恩恵を全ての人々に届けることを使命として初めて明示している。