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ベネフィットジャパン(3934)・事実年度セグメント実績の更新直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

MVNO事業の売上高・営業利益の拡大

FY2017に初出。29回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-10。直近の記載は2026-08-10。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – 2026-08-102017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算説明資料

    「インターネット通信サービス事業:売上高 32.2億円(前年同期比 +22.9%)」

    インターネット通信サービス事業の第1四半期実績として、増収を記載している。
  2. FY2026年度セグメント実績の更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は11,109,767千円(前年同期比12.4%増)となりました。一方、営業利益は、将来の成長に向けた先行投資を実施したことにより、1,319,184千円(同29.2%減)となりました。」

    インターネット通信サービス事業の年度実績を更新した。増収となった一方、販売パートナーへの先行投資により営業利益は減少した。
  3. 2026-05-08その他決算説明資料

    「先行投資により営業利益は一時減も、ストック拡大は過去最高」

    インターネット通信サービス事業では、ストック拡大が過去最高となる一方、先行投資により営業利益が前年同期を下回ったと整理している。
  4. FY2026-H1中間セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、インターネット通信サービス事業の売上高は5,244,672千円(前年同期比8.0%増)、営業利益715,561千円(同25.5%減)、契約回線数275,100回線(前年同期末比21.9%増)となりました。」

    インターネット通信サービス事業の中間累計実績を更新した。増収・減益ながら、契約回線数は275,100回線へ増加した。
  5. FY2025-H1中間セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、インターネット通信サービス事業は売上高4,855,526千円(前年同期比4.4%減)、営業利益960,322千円(同25.9%増)、契約回線数225,800回線(前年同期末比9.5%増)となりました。」

    当中間連結累計期間のインターネット通信サービス事業は減収ながら営業増益となり、契約回線数は225,800回線へ増加した。ロボット事業は売上高1,246,521千円、営業損失210,044千円となった。
  6. FY2024-Q3四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、インターネット通信サービス事業は売上高7,559,214千円(前年同期比4.4%増)、営業利益1,091,725千円(同29.6%減)、契約回線数212,500回線(前年同期末比4.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間のインターネット通信サービス事業は増収となった一方、新サービス・販路拡大への先行投資等により営業利益が前年同期比29.6%減少した。
  7. FY2024-Q2四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、ロボット事業は売上高1,364,107千円(前年同期比2.9%増)、営業損失61,306千円(前年同期は営業損失506,574千円)、契約回線数25,100(前年同期末比26.4%増)となりました。」

    ロボット事業は増収となり、契約回線数も26.4%増加した。営業損失は前年同期の506,574千円から61,306千円へ縮小した。
  8. FY2024-Q2四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、インターネット通信サービス事業は売上高5,076,784千円(前年同期比6.0%増)、営業利益762,619千円(同27.6%減)、契約回線数206,300(前年同期末比1.4%増)となりました。」

    インターネット通信サービス事業は増収となった一方、先行投資により営業利益は前年同期比27.6%減となった。
  9. FY2024-Q1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、インターネット通信サービス事業は売上高2,523,131千円(前年同期比6.2%増)、営業利益365,128千円(同30.6%減)、契約回線数203,800(前年同月比2.3%増)となりました。 その結果、ロボット事業は売上高648,670千円(前年同期比5.3%増)、営業損失44,092千円(前年同期は営業損失239,564千円)、契約回線数24,200(前年同月比35.0%増)となりました。」

    インターネット通信サービス事業は増収・減益、ロボット事業は増収となり営業損失が縮小した。各事業の契約回線数も更新された。
  10. FY2023-Q3四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高7,243,084千円(前年同期比5.9%増)、営業利益1,549,672千円(同0.2%減)、モバイルWi-Fi契約回線数206,200(前年同月比12.9%増)となりました。」

    モバイルWi-Fi事業の第3四半期累計期間実績として、売上高7,243,084千円、営業利益1,549,672千円、契約回線数206,200回線を更新した。
  11. FY2023-Q2四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高4,790,800千円(前年同期比5.6%増)、営業利益1,052,842千円(同0.4%減)、モバイルWi-Fi契約回線数205,800(前年同月比18.8%増)となりました。 その結果、売上高1,325,064千円(前年同期比38.0%増)、営業損失506,574千円(前年同期は営業損失122,862千円)、コミュニケーションロボット契約回線数19,900(前年同月比40.8%増)となりました。」

    モバイルWi-Fi事業は増収・営業利益微減、ロボット事業は売上高と契約回線数が増加した一方、営業損失が506,574千円へ拡大した。
  12. FY2023-Q1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高2,376,254千円(前年同期比5.1%増)、営業利益526,458千円(同1.5%増)となりました。 その結果、売上高616,165千円(前年同期比48.0%増)、営業損失239,564千円(前年同期は営業損失90,153千円)となりました。」

    モバイルWi-Fi事業は増収増益となった一方、ロボット事業は売上高が前年同期比48.0%増加したものの、営業損失が239,564千円へ拡大した。
  13. FY2022年度セグメント実績の更新有価証券報告書

    「モバイルWi-Fi事業は、売上高9,145,570千円(前年同期比12.6%増)、営業利益2,069,827千円(同48.8%増)となりました。」

    FY2022のセグメント実績として、モバイルWi-Fi事業は増収増益、ロボット事業は売上高1,947,452千円、営業損失269,898千円となった。
  14. FY2022-Q3四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「モバイルWi-Fi事業は、売上高6,838,212千円(前年同期比15.6%増)、営業利益1,553,361千円(同24.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間のモバイルWi-Fi事業は増収増益となった。一方、ロボット事業は売上高1,485,050千円(前年同期比70.2%増)、営業損失165,987千円となった。
  15. FY2022-Q2四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高4,535,759千円(前年同期比20.0%増)、営業利益1,056,606千円(同31.6%増)となりました。」

    モバイルWi-Fi事業の第2四半期累計期間実績として、売上高4,535,759千円、営業利益1,056,606千円を示した。ロボット事業は売上高960,224千円、営業損失122,862千円となった。
  16. FY2022-Q1セグメント区分・実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「MVNO事業」は事業をより明確に区分するため、「モバイルWi-Fi事業」と「ロボット事業」の2区分に変更しております。」

    従来のMVNO事業をモバイルWi-Fi事業とロボット事業の2区分に変更し、モバイルWi-Fi事業は売上高2,261,270千円・営業利益518,657千円、ロボット事業は売上高416,263千円・営業損失90,153千円となった。
  17. FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高6,785,603千円(前年同期比30.2%増)、営業利益1,325,015千円(同20.4%増)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間のMVNO事業について、売上高6,785,603千円、営業利益1,325,015千円および前年同期比の増加率が示された。
  18. FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高4,304,989千円(前年同期比25.9%増)、営業利益846,547千円(同9.8%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間のMVNO事業について、売上高4,304,989千円、営業利益846,547千円および前年同期比の増加率が示された。
  19. FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高3,420,536千円(前年同期比32.7%増)、営業利益770,782千円(同59.6%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間のMVNO事業について、売上高3,420,536千円、営業利益770,782千円および前年同期比の増加率が示された。
  20. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高1,715,565千円(前年同期比40.2%増)、営業利益368,742千円(同72.2%増)となりました。」

    当第1四半期のMVNO事業について、売上高1,715,565千円、営業利益368,742千円および前年同期比の増加率が示された。
  21. FY2019年度実績の更新有価証券報告書

    「MVNO事業は、売上高5,462,485千円(前年同期比31.8%増)、営業利益967,215千円(同28.7%増)となりました。」

    FY2019のMVNO事業について、売上高5,462,485千円、営業利益967,215千円および前年同期比の増加率が示された。
  22. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高3,917,844千円(前年同期比27.5%増)、営業利益722,789千円(同41.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間のMVNO事業について、売上高3,917,844千円、営業利益722,789千円及び前年同期比の増加率が示された。
  23. FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高2,578,531千円(前年同期比26.8%増)、営業利益482,932千円(同57.9%増)となりました。」

    MVNO事業の第2四半期累計期間実績として、売上高2,578,531千円、営業利益482,932千円及び前年同期比の増加率が示された。
  24. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高1,223,681千円(前年同期比20.9%増)、営業利益214,184千円(同43.1%増)となりました。」

    MVNO事業の第1四半期実績として、売上高1,223,681千円、営業利益214,184千円および前年同期比の増加率が示された。
  25. FY2018年度実績の更新有価証券報告書

    「MVNO事業は、売上高4,144,003千円(前年同期比46.4%増)、営業利益751,749千円(同27.7%増)となりました。」

    FY2018のMVNO事業について、売上高4,144,003千円、営業利益751,749千円および前年同期比の増加率が示された。
  26. FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高3,073,425千円(前年同期比47.7%増)、営業利益509,929千円(同15.3%増)となりました。」

    MVNO事業の第3四半期累計期間実績として、売上高3,073,425千円、営業利益509,929千円および前年同期比の増加率が示された。
  27. FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高2,033,510千円(前年同期比46.3%増)、営業利益305,784千円(同6.3%増)となりました。」

    MVNO事業の第2四半期累計期間実績として、売上高2,033,510千円、営業利益305,784千円および前年同期比の増加率が示されている。
  28. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高1,011,963千円(前年同期比65.5%増)、営業利益149,661千円(同25.0%増)となりました。」

    MVNO事業の第1四半期実績として、売上高1,011,963千円、営業利益149,661千円および前年同期比の増加率が示されている。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「その結果、売上高2,831,045千円(前年同期比38.4%増)、営業利益701,063千円(同24.6%増)となりました。」

    FY2017のMVNO事業について、売上高・営業利益の実績と前年同期比の増加を示している。
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