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チエル(3933)・目標達成

2022年3月期の修正経常利益3.5億円超を条件とする第6回新株予約権

FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20212020: 220202021: 120212022: 12022
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の経常利益は647,585千円(前年同期比32.0%増)となりました。 (c) 経常利益が450百万円を超過した場合 行使可能割合:100%」

    2022年3月期の連結経常利益647,585千円が、第6回新株予約権の最上位条件である450百万円超を達成し、100%の行使可能割合に該当する水準となった。
  2. FY2021第6回新株予約権の業績条件・残高更新有価証券報告書

    「(a)経常利益が350百万円を超過した場合 行使可能割合: 20% (b)経常利益が400百万円を超過した場合 行使可能割合: 50% (c) 経常利益が450百万円を超過した場合 行使可能割合:100%」

    第6回新株予約権について、2022年3月期の経常利益に応じた20%・50%・100%の段階的な行使可能割合を具体化し、年度末の対象株式数を27,000株として更新している。
  3. FY2021-Q2第6回新株予約権の付与条件具体化有価証券報告書

    「第6回新株予約権(2020年6月26日取締役会決議) (付与対象者の区分及び人数:当社従業員、子会社取締役及び子会社従業員70名) 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 13,600株(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 4,701 (注)2 新株予約権の行使期間※ 自 2022年7月2日 至 2023年7月1日 なお、2022年3月期において、株式報酬費用の影響を排除して算出される修正経常利益が3.5億円を超過した場合、新株予約権の割当日の翌日から2年を経過した日を始期として1年間行使することができる。」

    第6回新株予約権について、対象者70名、目的株式数13,600株、行使価額4,701円、行使期間2022年7月2日から2023年7月1日、修正経常利益3.5億円超過を条件とする内容を具体化している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、本新株予約権の取得時から新株予約権の権利行使時に至るまで、継続して当社または当社子会社の取締役または従業員であることを要する。」

    第6回新株予約権について、2022年3月期の修正経常利益が3.5億円を超過した場合に、割当日の翌日から2年経過後の1年間行使できる条件を設定している。最大15,000株を対象とする業績連動型の新株予約権である。
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報道
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