Komori
チエル(3933)・施策再掲

顧客ニーズを反映した自社開発と製品競争力の維持

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「(創造) 授業を進めやすくするために、先生に寄り添った製品を研究開発すること。(変化) 常に変化する教育業界のニーズを先取りした製品を研究開発すること。(挑戦) 新しい技術に挑戦しシーズを産み出すような製品を研究開発すること。(協働) パートナーの製品と連携するような製品を研究開発すること。」

    教員に寄り添う製品、教育ニーズの先取り、新技術への挑戦、パートナー連携を研究開発の目的として引き続き明示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「(創造) 授業を進めやすくするために、先生に寄り添った製品を研究開発すること。\n(変化) 常に変化する教育業界のニーズを先取りした製品を研究開発すること。\n(挑戦) 新しい技術に挑戦しシーズを産み出すような製品を研究開発すること。\n(協働) パートナーの製品と連携するような製品を研究開発すること。」

    教員に寄り添う製品、教育ニーズの先取り、新技術への挑戦、パートナー連携を研究開発の目的として引き続き明示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「(創造) 授業を進めやすくするために、先生に寄り添った製品を研究開発すること。 (変化) 常に変化する教育業界のニーズを先取りした製品を研究開発すること。 (挑戦) 新しい技術に挑戦しシーズを産み出すような製品を研究開発すること。 (協働) パートナーの製品と連携するような製品を研究開発すること。」

    教員に寄り添う製品、教育ニーズの先取り、新技術への挑戦、パートナー連携という研究開発目的を明示している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「ユーザーである教員及び児童・生徒・学生のニーズを迅速に反映することで、常に競争力のあるシステム提供を行っております。」

    教育現場からのニーズ収集と自社のノウハウ・技術力・特許を活用した製品競争力維持の方針を再確認している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「ユーザーである教員及び学生・生徒・児童のニーズを迅速に反映することで、常に競争力のあるシステム提供を行っております。」

    教員等からの情報収集、自社開発、ノウハウ・技術力・特許の活用を製品競争力の手段としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
チエルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズを反映した自社開発と製品競争力の維持|チエル(3933)の変遷 | Komori