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売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高6,894百万円前年比 +89.4%進捗 68.9%
営業利益555百万円前年比 +108.0%進捗 74.0%
経常利益527百万円前年比 +100.9%進捗 70.3%
純利益(親会社株主帰属)332百万円前年比 +98.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益44.49円
期末の財政状態
総資産10,863百万円
うち純資産 3,040 百万円自己資本比率 27.9%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高小学校・中学校部門 2,077,188千円(前年比 +54.4%)、高等学校・大学部門 2,040,557千円(前年比 +23.3%)、企業・官公庁部門 2,777,167千円(前年比 +333.0%)
セグメント別利益小学校・中学校部門 320,976千円(前年比 +91.3%)、高等学校・大学部門 193,029千円(前年比 +104.5%)、企業・官公庁部門 41,141千円(前年比 +762.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,000百万円(前年比 +45.0%)
営業利益750百万円(前年比 +10.6%)
経常利益750百万円(前年比 +13.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益490百万円(前年比 +15.6%)
年間配当予想12円 → 15円(+25.0%)
業績の増減要因
GIGAスクール第2期の整備本格化を背景とした製品需要、学校ICTの導入・構築案件や学校公演の増加、行政機関・企業向け什器・事務機器販売の増加に加え、トラストコミュニケーション株式会社および株式会社オキジムの連結が増収増益に寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 82千円、資産除去債務履行差額 1,960千円、投資有価証券売却益 51,558千円、関係会社株式売却益 4,212千円 / 特別損失 固定資産売却損 402千円、減損損失 0千円、固定資産除却損 0千円
減価償却費173,845千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,872,000
期末自己株式数401,790
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 6,894百万円(前年比 +89.4%) |
| 営業利益 | 555百万円(前年比 +108.0%) |
| 経常利益 | 527百万円(前年比 +100.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 332百万円(前年比 +98.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 44.49円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.9 / 前期末 29.1 |
| 総資産 | 10,863百万円 |
| 純資産 | 3,040百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,000百万円(前年比 +45.0%) / 営業利益 750百万円(前年比 +10.6%) / 経常利益 750百万円(前年比 +13.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 490百万円(前年比 +15.6%) |
| 年間配当予想 | 12円 → 15円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | 小学校・中学校部門 2,077,188千円(前年比 +54.4%)、高等学校・大学部門 2,040,557千円(前年比 +23.3%)、企業・官公庁部門 2,777,167千円(前年比 +333.0%) |
| セグメント別利益 | 小学校・中学校部門 320,976千円(前年比 +91.3%)、高等学校・大学部門 193,029千円(前年比 +104.5%)、企業・官公庁部門 41,141千円(前年比 +762.7%) |
| 減価償却費 | 173,845千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 82千円、資産除去債務履行差額 1,960千円、投資有価証券売却益 51,558千円、関係会社株式売却益 4,212千円 / 特別損失 固定資産売却損 402千円、減損損失 0千円、固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,872,000 |
| 期末自己株式数 | 401,790 |
| 業績の増減要因 | GIGAスクール第2期の整備本格化を背景とした製品需要、学校ICTの導入・構築案件や学校公演の増加、行政機関・企業向け什器・事務機器販売の増加に加え、トラストコミュニケーション株式会社および株式会社オキジムの連結が増収増益に寄与した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。GIGAスクール第2期の整備本格化を背景に、無線通信可視化・安定化ソリューションや授業支援・運用管理ツールの需要が堅調だったほか、システム導入案件や学校公演の増加、トラストコミュニケーション株式会社および株式会社オキジムの連結が増収増益に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。