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M&A・子会社異動3933チエル情報通信・サービスその他

当社連結子会社間の合併及び存続会社の商号変更に関するお知らせ

当社の完全子会社である株式会社昭栄広報が株式会社VERSION2を吸収合併し、VERSION2は消滅します。合併後の存続会社は、2023年7月1日付でチエルコミュニケーションブリッジ株式会社へ商号変更する予定です。

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この取引

当該合併(吸収合併)
相手方株式会社昭栄広報、株式会社 VERSION2
開示した会社チエル
株式会社 VERSION2この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(株式会社 VERSION2について当社100%)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで110日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

1.e ラーニングシステム Glexa の開発・運用 2.オープンソースのカスタマイズ・運用 3.Web システム開発・運用 4.コンピューター・ネットワーク機器の構築、販売 5.教育および研究に関するコンサルティング

所在地 北海道札幌市資本金 20 百万円設立年月日 2007 年 5 月 1 日
売上高368 百万円(2022 年3月期)
営業利益100 百万円(2022 年3月期)
当期純利益66 百万円(2022 年3月期)
純資産93 百万円(2022 年3月期)
対価と費用
取得価額該当なし(当該合併による新株式の発行及び金銭等の割当てはありません)
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の割当てなし)
合併比率・株式交換比率該当なし。株式会社昭栄広報が存続会社、株式会社 VERSION2が消滅会社
業績への影響

連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
実行の前提条件株主総会決議(2023 年6月20日予定)
取得後の経営体制存続会社の商号をチエルコミュニケーションブリッジ株式会社へ変更(2023 年7月1日予定)。代表取締役は関 浩二朗。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称当該合併(吸収合併)
相手方の名称株式会社昭栄広報、株式会社 VERSION2
対象会社の名称株式会社 VERSION2
対象会社の事業内容1.e ラーニングシステム Glexa の開発・運用 2.オープンソースのカスタマイズ・運用 3.Web システム開発・運用 4.コンピューター・ネットワーク機器の構築、販売 5.教育および研究に関するコンサルティング
対象会社の所在地北海道札幌市
対象会社の資本金20 百万円
対象会社の設立年月日2007 年 5 月 1 日
対象会社の売上高368 百万円(2022 年3月期)
対象会社の営業利益100 百万円(2022 年3月期)
対象会社の当期純利益66 百万円(2022 年3月期)
対象会社の純資産93 百万円(2022 年3月期)
取得価額該当なし(当該合併による新株式の発行及び金銭等の割当てはありません)
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の割当てなし)
合併比率・株式交換比率該当なし。株式会社昭栄広報が存続会社、株式会社 VERSION2が消滅会社
議決権所有割合異動前 100%(株式会社 VERSION2について当社100%)(異動後は非開示)
業績への影響連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2023 年3月13日
契約締結日2023 年3月13日
実行日・効力発生日2023 年7月1日(予定)
実行の前提条件株主総会決議(2023 年6月20日予定)
取得後の経営体制存続会社の商号をチエルコミュニケーションブリッジ株式会社へ変更(2023 年7月1日予定)。代表取締役は関 浩二朗。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社が抱えるICT人材・エンジニア不足や販売パートナー施策の遅れなどの課題を解消し、経営資源の統合によってグループ経営を効率化するためです。また、チエルブランドへの統一によるグループの一体化も目的としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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