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会社の説明から読み取った方向です。規模
45.2
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日~2022年6月30日連結日本基準売上高1,002百万円前年比 +16.0%進捗 23.9%
営業利益200百万円前年比 +45.2%進捗 29.4%
経常利益239百万円前年比 +36.6%進捗 35.1%
純利益(親会社株主帰属)180百万円前年比 +17.5%進捗 37.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益24.14円
期末の財政状態
総資産6,639百万円
うち純資産 2,269 百万円自己資本比率 33.9%前期末比 +0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
学習部門366,12736.5%+3.0%
進路部門424,50342.4%+102.0%
情報基盤部門211,49521.1%-29.1%
セグメント別利益
学習部門174,91349.3%+77.7%
進路部門141,62239.9%+16,348.0%
情報基盤部門38,25710.8%-77.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,200百万円(前年比 +2.6%)
営業利益680百万円(前年比 +14.7%)
経常利益680百万円(前年比 +5.0%)
純利益480百万円(前年比 +1.5%)
年間配当予想3円 → 3円(0.0%)
業績の増減要因
学校のICT環境整備・利活用の本格化、高等学校・大学市場での「CaLabo MX」の受注増、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注増。進路部門では株式会社昭栄広報の決算日変更と季節変動の差異、情報基盤部門では前年に受注した大学向け大規模システム構築案件の反動が影響。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 なし
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,869,000株
期末自己株式数391,055株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日~2022年6月30日 |
| 売上高 | 1,002百万円(前年比 +16.0%) |
| 営業利益 | 200百万円(前年比 +45.2%) |
| 経常利益 | 239百万円(前年比 +36.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 180百万円(前年比 +17.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 24.14円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.9 / 前期末 33 |
| 総資産 | 6,639百万円 |
| 純資産 | 2,269百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,200百万円(前年比 +2.6%) / 営業利益 680百万円(前年比 +14.7%) / 経常利益 680百万円(前年比 +5.0%) / 純利益 480百万円(前年比 +1.5%) |
| 年間配当予想 | 3円 → 3円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 学習部門 / 売上高 366,127千円 / 前年同期比 3、セグメント 進路部門 / 売上高 424,503千円 / 前年同期比 102、セグメント 情報基盤部門 / 売上高 211,495千円 / 前年同期比 -29.1 |
| セグメント別利益 | セグメント 学習部門 / セグメント利益 174,913千円 / 前年同期比 77.7、セグメント 進路部門 / セグメント利益 141,622千円 / 前年同期比 前年同期はセグメント損失16,348千円、セグメント 情報基盤部門 / セグメント利益 38,257千円 / 前年同期比 -77.6 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項なし / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 7,869,000株 |
| 期末自己株式数 | 391,055株 |
| 業績の増減要因 | 学校のICT環境整備・利活用の本格化、高等学校・大学市場での「CaLabo MX」の受注増、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注増。進路部門では株式会社昭栄広報の決算日変更と季節変動の差異、情報基盤部門では前年に受注した大学向け大規模システム構築案件の反動が影響。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。学校でのICT環境整備・利活用の本格化、高等学校・大学市場での「CaLabo MX」の受注増、無線LAN最適化ソリューション「Tbridge」の受注増など。進路部門では子会社の決算日変更と季節変動の差異が影響し、情報基盤部門では前年の大学向け大規模システム構築案件の反動が減収減益要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。