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業績予想の修正3933チエル情報通信・サービスその他

2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を公表し、2023年3月期の通期業績予想を新たに示した。次期は売上高4,200百万円、営業利益680百万円、経常利益680百万円、親会社株主に帰属する当期純利益480百万円を見込んでいる。

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規模
14.7
%(営業利益の前期比)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→4,200百万円
—
営業利益—→680百万円
—
経常利益—→680百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→480百万円
—
1株当たり当期純利益—→64.07円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

2022年3月期は特別損失なし。前期の2021年3月期には固定資産除却損1,871千円を計上

前期実績2022年3月期:売上高4,095百万円、営業利益592百万円、経常利益647百万円、親会社株主に帰属する当期純利益472百万円、1株当たり当期純利益61.91円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 4,200百万円
営業利益非開示 → 680百万円
経常利益非開示 → 680百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 480百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 64.07円 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績2022年3月期:売上高4,095百万円、営業利益592百万円、経常利益647百万円、親会社株主に帰属する当期純利益472百万円、1株当たり当期純利益61.91円
特別損失の内容と金額2022年3月期は特別損失なし。前期の2021年3月期には固定資産除却損1,871千円を計上
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

学習部門ではGIGAスクール構想関連の契約負債の振替やGLEXAの受注増、進路部門では進路相談会の増収、情報基盤部門ではInterCLASS Filtering Serviceの売上増や大学の大型案件が寄与した。一方、情報基盤部門ではTbridgeの前期特需の反動があった。次期は各部門で利活用促進、デジタル化、保守・運用支援を進めて収益拡大を目指すとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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