投資有価証券の取得による投資活動支出
FY2018-Q3に初出。23回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 99,645 85,776」
投資有価証券残高は前事業年度末の99,645千円から当中間会計期間末の85,776千円へ減少した。当中間会計期間の投資活動では投資有価証券の取得・売却・償還に係るキャッシュ・フローは記載されていない。 - FY2025投資有価証券の売却・償還による保有残高減少有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入79,614千円があったものの、…投資有価証券の償還による収入14,280千円」
追加取得はなく、売却・償還を計上した。投資有価証券残高は前期末193,940千円から99,645千円へ減少した。 - FY2025-H1投資有価証券の償還と保有残高の維持有価証券報告書
「投資有価証券の償還による収入 14,280」
当中間会計期間は投資有価証券の追加取得や売却はなく、14,280千円の償還収入を計上した。一方、投資有価証券残高は193,940千円から196,992千円となった。 - FY2024投資有価証券の取得・売却・償還の併存有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △33,734 投資有価証券の売却による収入 10,000 投資有価証券の償還による収入 30,286」
当事業年度は投資有価証券の追加取得33,734千円、売却収入10,000千円、償還収入30,286千円を計上し、取得と売却・償還が併存した。 - FY2024-Q3投資有価証券の取得・売却・償還の併存有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △33,734 投資有価証券の売却による収入 10,000 投資有価証券の償還による収入 30,286」
投資有価証券について、追加取得33,734千円、売却収入10,000千円、償還収入30,286千円を計上し、取得と売却・償還が併存している。 - FY2024-Q1投資有価証券の取得と売却の併存有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △16,209 投資有価証券の売却による収入 10,000」
当四半期は投資有価証券の追加取得16,209千円と売却収入10,000千円が併存した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △44,287 投資有価証券の償還による収入 20,000」
当第3四半期累計期間は、投資有価証券の取得支出44,287千円が償還収入20,000千円を上回り、追加取得の比重が高い状態を継続している。 - FY2023-Q2投資有価証券の追加取得が償還を上回る有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △42,643 投資有価証券の償還による収入 20,000」
当第2四半期累計期間は、投資有価証券の取得支出42,643千円が償還収入20,000千円を上回った。前期までの売却・償還超過から、追加取得の比重が高まっている。 - FY2022投資有価証券の償還・売却超過有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入43,018千円」「投資有価証券の償還による収入77,743千円」
投資有価証券の売却・償還収入が発生する一方、取得支出33,194千円も発生した。保有有価証券について売却・償還が取得を上回る状態を通期で開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入43,018千円」
投資有価証券の売却収入43,018千円、償還収入27,743千円を計上する一方、取得支出23,305千円も発生しており、売却・償還と追加取得が併存している。 - FY2022-Q2投資有価証券の売却・償還と追加取得の併存有価証券報告書
「これは主に、増加要因として投資有価証券の売却による収入43,018千円があったこと、減少要因として敷金及び保証金の差入による支出26,194千円などがあったことによるものであります。」
投資有価証券の売却収入43,018千円と償還収入20,000千円を計上する一方、取得支出20,314千円も発生し、売却・償還と追加取得が併存している。 - FY2022-Q1投資有価証券の売却・償還と追加取得の併存有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入41,950千円」
当四半期は投資有価証券の売却収入41,950千円と償還収入20,000千円を計上する一方、取得による支出15,314千円も発生し、売却・償還と追加取得が併存した。 - FY2021投資有価証券の償還超過継続有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出24,747千円、投資有価証券の償還による収入29,544千円」
追加取得と償還が併存する中、償還収入が取得支出を上回った。投資有価証券残高も前期末から減少している。 - FY2021-Q2投資有価証券の償還超過有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出8,951千円、投資有価証券の償還による収入29,900千円」
当第2四半期累計期間は、投資有価証券の償還収入が取得支出を上回り、償還を中心とする投資活動となった。 - FY2021-Q1投資有価証券の償還継続と取得縮小有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出9千円、投資有価証券の償還による収入29,900千円」
投資有価証券の償還収入29,900千円に対し、取得支出は9千円となり、償還が追加取得を上回った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出29,255千円」「投資有価証券の償還による収入20,000千円」
当第3四半期累計期間にも投資有価証券の追加取得と償還が併存している。 - FY2020-Q2投資有価証券の償還と追加取得の併存有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出23,166千円」「投資有価証券の償還による収入20,000千円」
当第2四半期累計期間には投資有価証券の追加取得と償還が併存している。 - FY2019投資有価証券の取得継続と売却・償還の併存有価証券報告書
「投資活動の結果、使用した資金は148,468千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出97,252千円、投資有価証券の取得による支出89,498千円があったことによるものであります。」
投資有価証券の取得支出89,498千円に加え、売却収入50,858千円、償還収入30,821千円を計上している。 - FY2019-Q3投資有価証券の売却・償還と取得有価証券報告書
「投資活動の結果、使用した資金は122,920千円となりました。これは主に、増加要因として投資有価証券の売却による収入50,858千円があったこと、減少要因として無形固定資産の取得による支出71,644千円などがあったことによるものであります。」
投資有価証券の売却収入50,858千円と償還収入20,000千円に加え、取得支出69,677千円を計上し、売却・償還と追加取得が併存している。 - FY2019-Q2投資有価証券の売却・償還と追加取得有価証券報告書
「投資活動の結果、使用した資金は78,705千円となりました。これは主に、増加要因として投資有価証券の売却による収入50,858千円があったこと、減少要因として無形固定資産の取得による支出53,558千円などがあったことによるものであります。」
投資有価証券の売却収入50,858千円に加え、償還収入20,000千円、取得支出48,383千円を計上し、取得・保有拡大一辺倒ではない投資活動を記載している。 - FY2019-Q1投資有価証券の売却・償還有価証券報告書
「投資活動の結果、獲得した資金は12,556千円となりました。これは主に、増加要因として投資有価証券の売却による収入50,858千円があったこと、減少要因として無形固定資産の取得による支出25,091千円などがあったことによるものであります。」
投資有価証券の売却による収入50,858千円と償還による収入20,000千円を計上し、前期までの取得・保有拡大とは異なる投資活動を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「投資活動の結果、使用した資金は258,092千円(前年は115,113千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出82,137千円、投資有価証券の取得による支出199,003千円があったことによります。」
投資有価証券の取得支出が199,003千円となり、投資有価証券残高は232,947千円へ増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「投資活動の結果、使用した資金は212,056千円となりました。これは主に、減少要因として投資有価証券の取得による支出165,690千円などがあったことによるものであります。」
投資有価証券の取得に165,690千円を支出し、投資有価証券残高は前事業年度末の60,570千円から220,571千円に増加した。