はてな(3930)・施策再掲
スマートデバイス向けサービス機能の充実
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様なデバイス対応によるサービス展開15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「スマートフォンの普及とともに、ユーザーがコンテンツを発信、拡散するサービスとして伸張しており、登録ユーザー数やユニークブラウザ数は、今後も拡大する見通しであります。より競争優位性を確保するため、機能開発を継続してまいります。」
スマートフォン普及への対応と機能開発を通じた利用規模拡大方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、スマートフォンなどのデバイスの普及や進化に対応して、より便利で使いやすくコンテンツを発信しやすいような機能を開発して提供していくことで、登録ユーザーがより魅力的なコンテンツを発信・拡散できるように努めております。」
スマートデバイスに対応した機能開発方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、スマートフォンなどのデバイスの普及や進化に対応して、より便利で使いやすくコンテンツを発信しやすいような機能を開発して提供していくことで、登録ユーザーがより魅力的なコンテンツを発信・拡散できるように努めております。」
スマートデバイスへの対応として、コンテンツ発信・拡散を容易にする機能開発を引き続き説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、スマートフォンなどのデバイスの普及や進化に対応して、より便利で使いやすくコンテンツを発信しやすいような機能を開発して提供していくことで、登録ユーザーがより魅力的なコンテンツを発信・拡散できるように努めております。」
スマートデバイスへの対応として、コンテンツ発信・拡散を容易にする機能開発を引き続き説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スマートデバイスにおいて利用しやすいサービス機能の充実や整理等によって、各種技術革新への対応に取り組みます。」
スマートフォン・タブレット等の利用環境に対応するため、サービス機能の充実と整理を進める方針を示している。