はてな(3930)・施策初出直近のその他開示(2026-07-30)では「前進」
パートナー企業連携・事業提携によるケイパビリティ拡大
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-30。直近の記載は2026-07-30。
2記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30前進その他開示
「このたびの「RIKU」において当社では、AI によるプロトタイプ駆動での開発⽅法を採⽤しています。UGC サービスおよび AI 関連サービスの開発知⾒を活かし、KADOKAWA とともに、より多くの⽅に⼩説を書く楽しさを伝えることと、いままでにない新しい物語が⽣み出されるようにサービスを提供します。」
KADOKAWAとのパートナーシップおよび事業提携によるケイパビリティ拡大について、AIを活用した次世代小説エディタ「RIKU」の共同開発とクローズドβテスト参加ユーザー募集開始という具体的な取り組みへ進展した。canonical threadは変更しない。 - FY2023初出有価証券報告書
「同時に、パートナー企業との連携の強化、継続的な新卒採用や積極的な中途採用、事業提携の取り組みによる事業投資を進め、当社のケイパビリティ拡大を目指してまいります。」
パートナー企業との連携強化、事業提携による事業投資、継続的な新卒・中途採用を組み合わせ、会社のケイパビリティを拡大する方針を新たに明示した。