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はてな(3930)・リスク再掲

第三者知的財産権侵害・ソースコード流出リスク

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 12019
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知的財産・企業秘密の流出・陳腐化・侵害・利用制約リスク49社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性や当社の事業分野で第三者による知的財産権が成立する可能性があること等から、当社による第三者の知的財産権の侵害が生じる可能性は否定できず、」

    第三者知的財産権侵害とソースコード流出による競合利用のリスクを継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性や当社の事業分野で第三者による知的財産権が成立する可能性があること等から、当社による第三者の知的財産権の侵害が生じる可能性は否定できず、仮に当社が第三者の知的財産権を侵害した場合には、当該第三者より、損害賠償請求、使用差し止め請求、ロイヤルティの支払い要求などが発生する可能性があり、その場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者知的財産権の侵害とソースコード流出による競合利用のリスクを引き続き記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性や当社の事業分野で第三者による知的財産権が成立する可能性があること等から、当社による第三者の知的財産権の侵害が生じる可能性は否定できず、仮に当社が第三者の知的財産権を侵害した場合には、当該第三者より、損害賠償請求、使用差し止め請求、ロイヤルティの支払い要求などが発生する可能性があり、その場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者知的財産権の侵害とソースコード流出による競合利用のリスクを引き続き記載し、弁理士による調査等の回避策も説明している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性や当社の事業分野で第三者による知的財産権が成立する可能性があること等から、当社による第三者の知的財産権の侵害が生じる可能性は否定できず、仮に当社が第三者の知的財産権を侵害した場合には、当該第三者より、損害賠償請求、使用差し止め請求、ロイヤルティの支払い要求などが発生する可能性があります。」

    第三者の知的財産権侵害に加え、自社ソースコードの不正流出・競合利用の可能性も記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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