Komori
はてな(3930)・事実前進

興味・関心を共有するコミュニティによるUGCサービスの差別化

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
興味・関心共有コミュニティを核とするUGCサービス差別化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-26前進その他開示

    「当社が 25 年にわたって培ってきたテキスト UGC の開発・運営ノウハウは、健全なコミュニティを維持することが最⼤の課題となるフォーラムサービスにおいて、強みとして機能すると考えています。」

    UGC運営ノウハウと健全なコミュニティ維持を、フォーラムサービスにおける強みとして具体化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「登録ユーザー数は1,289万人(2025年7月時点)となっており、ITリテラシーの高いユーザーから支持を獲得、影響力の高いユーザーコミュニティを形成していることで、他のSNSとの差別化が図られております。」

    従来のコミュニティ形成による差別化に加え、ITリテラシーの高いユーザーと影響力の高いコミュニティという特徴を明示した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「興味・関心を共にするユーザーが集まるコミュニティを形成することで、他のSNSとの差別化が図られております。」

    興味・関心を共有するコミュニティ形成を差別化要因とする説明を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「興味・関心を共にするユーザーが集まるコミュニティを形成することで、他のSNS(注2)との差別化が図られております。」

    興味・関心を共有するコミュニティ形成を、他のSNSとの差別化要因として引き続き説明している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「興味・関心を共にするユーザーが集まるコミュニティを形成することで、他のSNS(注2)との差別化が図られております。」

    興味・関心を共有するコミュニティ形成を、他のSNSとの差別化要因として引き続き説明している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「興味・関心を共にするユーザーが集まるコミュニティを形成することで、他のSNS(注2)との差別化が図られております。」

    コミュニティ形成を他のSNSとの差別化要因として説明している。
一緒に動いた変遷

「生成AI発話ソリューションサービス「toitta」の立ち上げ」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1生成AI発話ソリューションサービス「toitta」の立ち上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はてなの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
興味・関心を共有するコミュニティによるUGCサービスの差別化|はてな(3930)の変遷 | Komori