はてな(3930)・リスク再掲
ユーザー投稿を起因とする名誉毀損・訴訟リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運営サイトのユーザー行為・コミュニティ健全性リスク39社が書いているテーマ・逆風40社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「ユーザーによる情報発信によって名誉毀損を受けたとして、第三者から当社が訴訟などを受ける可能性があります。」
ユーザー投稿を起因とする名誉毀損・訴訟リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ユーザーによる情報発信によって名誉毀損を受けたとして、第三者から当社が訴訟などを受ける可能性があります。」
ユーザー投稿型プラットフォームに伴う名誉毀損・訴訟リスクと、利用規約等に基づく対応を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ユーザーによる情報発信によって名誉毀損を受けたとして、第三者から当社が訴訟などを受ける可能性があります。」
ユーザー投稿型プラットフォームに伴う名誉毀損・訴訟リスクと、利用規約等に基づく対応を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、ブログなど、一般のユーザーが情報をウェブ上に公開することができるプラットフォームを提供しております。ユーザーによる情報発信は即時に公開できるため、ユーザーによる情報発信によって名誉毀損を受けたとして、第三者から当社が訴訟などを受ける可能性があります。」
ユーザー投稿型プラットフォームに固有の第三者からの訴訟可能性と、利用規約等に基づく対応を記載している。