UGC・インフラデータを活用したビッグデータサービス
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「テクノロジーソリューションサービスでは、受託サービスとして、顧客独自のネットワークサービスに関する企画、開発、運用の受託と、ビッグデータサービスとして、BtoB向けストック型ビジネスであるサーバー監視サービス「Mackerel(マカレル)」を展開しております。」
受託サービスと、BtoB向けストック型のサーバー監視サービスMackerelをテクノロジーソリューションサービスとして展開する位置付けを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「テクノロジーソリューションサービスでは、受託サービスとして、顧客独自のネットワークサービスに関する企画、開発、運用の受託と、ビッグデータサービスとして、BtoB向けストック型ビジネスであるサーバー監視サービス「Mackerel(マカレル)」を展開しております。」
MackerelをBtoB向けストック型のビッグデータサービスとして展開する位置付けを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ビッグデータサービスとは、当社が保有する大量のデータ、所謂ビッグデータを処理・分析し、クライアント企業に有用な情報を提供したり、データ量の推移を可視化できるツールを提供したりすることで、クライアント企業へソリューションをもたらすSaaS型のサービスです。」
UGC・インフラデータの処理・分析による法人向けSaaS型サービスの位置付けを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ビッグデータサービスとは、当社が保有する大量のデータ、所謂ビッグデータを処理・分析し、クライアント企業に有用な情報を提供したり、データ量の推移を可視化できるツールを提供したりすることで、クライアント企業へソリューションをもたらすSaaS型のサービスです。」
UGC・インフラデータの処理・分析による法人向けSaaS型サービスを引き続き位置付けている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ビッグデータサービスとは、当社が保有する大量のデータ、所謂ビッグデータを処理・分析し、クライアント企業に有用な情報を提供したり、データ量の推移を可視化できるツールを提供したりすることで、クライアント企業へソリューションをもたらすSaaS型のサービスです。」
UGC・インフラデータの処理・分析による法人向けSaaS型サービスを引き続き位置付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「ビッグデータサービスとは、当社が保有する大量のデータ、所謂ビッグデータを処理・分析し、クライアント企業に有用な情報を提供したり、データ量の推移を可視化できるツールを提供したりすることで、クライアント企業へソリューションをもたらすSaaS型のサービスです。」
UGCの投稿・閲覧データとサーバー等の性能データを処理・分析し、アドテクノロジーサービスやクラウド支援サービスに活用している。