はてな(3930)・施策再掲
Mackerelの機械学習活用機能「ロール内異常検知」のβリリースと正式提供
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Mackerelの機械学習活用機能「ロール内異常検知」のβリリースと正式提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、各新機能としてリリースした「Mackerelコンテナエージェント」、「ロール内異常検知」が好評を得ており、潜在顧客のサービス需要に対して、効果的にアプローチした結果、売上は堅調に推移いたしました。」
正式提供済みの「ロール内異常検知」がMackerelコンテナエージェントとともに好評を得て売上に寄与したとの記載を継続している。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「新機能としてリリースした「Mackerelコンテナエージェント」、「ロール内異常検知」が好評を得ており、潜在顧客のサービス需要に対して、効果的にアプローチした結果、売上は堅調に推移いたしました。」
正式提供済みの「ロール内異常検知」について、Mackerelコンテナエージェントとともに好評を得て売上に寄与した実績として引用している。 - FY2019達成有価証券報告書
「また、2019年3月に「ロール内異常検知」をβリリースし、同年8月に有料オプションとして正式リリースいたしました。」
機械学習を活用した「ロール内異常検知」について、βリリースから有料オプションとしての正式リリースまで完了した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「さらに、新機能として、3月に「ロール内異常検知」をβリリース(β版提供期間は無料)し、今後、正式リリース(有料オプションメニュー)する予定であります。「ロール内異常検知」は、機械学習を活用した新機能であり、当該機能により、複雑だった監視ルールの設定とメンテナンスを要さずに、簡単な監視項目の設定のみでサーバーの異常検知が可能となりました。」
Mackerelについて、機械学習を活用した「ロール内異常検知」を3月にβリリースし、将来の有料オプションとして正式リリースする計画を初めて記載している。