Komori
はてな(3930)・方針再掲

内部留保を優先する配当方針

FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 020232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」

    無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、効率化、事業拡大投資に充当する方針を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当中間会計期間も配当額はなく、無配の状態を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第3四半期累計期間も配当額はなく、無配の状態を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    FY2023-Q1も配当額はなく、無配の状態を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第3四半期報告書でも配当額はなく、無配の状態を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」

    無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、効率化、事業拡大投資に充当する方針を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第1四半期も配当額はなく、無配の状態を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第3四半期報告書でも配当額はなく、無配の状態を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第2四半期報告書でも配当額はなく、無配の状態を継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」

    無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、効率化、事業拡大投資に充当する方針を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」

    無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、事業効率化、事業拡大投資に充当する方針を示している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「ただし、当面は、事業基盤の整備を優先することが株主価値の最大化に資するとの考えから、その原資となる内部留保の充実を基本方針とさせていただく所存であります。」

    当事業年度も無配とし、当面は内部留保を事業基盤の強化・事業拡大投資に充当する方針を引き続き示している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「ただし、当面は、事業基盤の整備を優先することが株主価値の最大化に資するとの考えから、その原資となる内部留保の充実を基本方針とさせていただく所存であります。」

    株主還元を重要課題としつつ、当面は内部留保を充実させ、企業体質の強化・事業拡大投資を優先するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
はてなの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部留保を優先する配当方針|はてな(3930)の変遷 | Komori