内部留保を優先する配当方針
FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」
無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、効率化、事業拡大投資に充当する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
当中間会計期間も配当額はなく、無配の状態を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
当第3四半期累計期間も配当額はなく、無配の状態を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
FY2023-Q1も配当額はなく、無配の状態を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
当第3四半期報告書でも配当額はなく、無配の状態を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」
無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、効率化、事業拡大投資に充当する方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
当第1四半期も配当額はなく、無配の状態を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
当第3四半期報告書でも配当額はなく、無配の状態を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
当第2四半期報告書でも配当額はなく、無配の状態を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」
無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、効率化、事業拡大投資に充当する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度は配当を実施しておりませんが、これは当社は現在成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、企業体質の強化、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えているためであります。」
無配を継続し、内部留保を企業体質の強化、事業効率化、事業拡大投資に充当する方針を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ただし、当面は、事業基盤の整備を優先することが株主価値の最大化に資するとの考えから、その原資となる内部留保の充実を基本方針とさせていただく所存であります。」
当事業年度も無配とし、当面は内部留保を事業基盤の強化・事業拡大投資に充当する方針を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ただし、当面は、事業基盤の整備を優先することが株主価値の最大化に資するとの考えから、その原資となる内部留保の充実を基本方針とさせていただく所存であります。」
株主還元を重要課題としつつ、当面は内部留保を充実させ、企業体質の強化・事業拡大投資を優先するとしている。