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決算説明資料3930はてな情報通信・サービスその他

2022年7月期 第2四半期決算説明会資料

2022年7月期第2四半期累計は、テクノロジーソリューションとコンテンツマーケティングの増収を受け、売上高・利益とも通期予想に対して順調に進捗した。一方、コンテンツプラットフォームは広告・課金の伸び悩みで減収となったが、通期業績予想は据え置かれた。

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この資料の中身

決算説明資料2022年7月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,520百万円+28.0%
営業利益176百万円
経常利益179百万円
純利益124百万円
当四半期3か月の実績Mackerelの第2四半期売上高193百万円
通期業績予想
売上高
3,069百万円
営業利益
284百万円
経常利益
284百万円
当期純利益
196百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.6%
営業利益62.1%
経常利益63.2%
当期純利益63.7%
Mackerel累積顧客指数11%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に進捗
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • はてなブログMedia運用件数目標120件
  • Mackerel累積顧客指数通期目標6,963指数FY15末=100
  • コンテンツマーケティングの件数あたり月平均売上FY21下半期実績を期中平均で維持
新しい施策
  • GigaViewer for Appsの提供開始
  • カクヨムの収益還元プラットフォーム機能拡張
  • 京都本社の移転
  • Mackerelの大手クラウド向けインテグレーション機能強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 月間ユニークブラウザ数1.28億UB
  • ユーザー数1,168万人
  • はてなブログMedia運用件数118件
  • Mackerel累積顧客指数5,937指数FY15末=100
  • GigaViewer for Web実績16例
  • Powered by Hatena利用実績14社17メディア
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
はてなブログMedia運用件数118
運用件数あたり平均月間売上
580千円
セグメント別実績
コンテンツプラットフォームサービス
売上高
240百万円
前年同期比-9%
コンテンツマーケティングサービス
売上高
393百万円
前年同期比+27%
テクノロジーソリューションサービス
売上高
886百万円
前年同期比+45%
中期経営計画の目標
売上高2~3年で40億円
目標年度2~3年後
従業員数
人数166名
期中増減前年同期末比+7名
採用計画FY21期末比+22人の189人を目標
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年7月期 第2四半期
売上高1,520百万円(前年比 +28.0%)
営業利益176百万円
経常利益179百万円
純利益124百万円
当四半期3か月の実績Mackerelの第2四半期売上高193百万円
通期業績予想売上高 3,069百万円 / 営業利益 284百万円 / 経常利益 284百万円 / 当期純利益 196百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49.6% / 営業利益 62.1% / 経常利益 63.2% / 当期純利益 63.7% / Mackerel累積顧客指数 11%
計画に対する自己評価順調に進捗
セグメント別実績コンテンツプラットフォームサービス 売上高 240百万円 / 前年同期比 -9% / コンテンツマーケティングサービス 売上高 393百万円 / 前年同期比 +27% / テクノロジーソリューションサービス 売上高 886百万円 / 前年同期比 +45%
主要KPI指標名 月間ユニークブラウザ数 / 値 1.28億UB / 前年同期比 非開示、指標名 ユーザー数 / 値 1,168万人 / 前年同期比 非開示、指標名 はてなブログMedia運用件数 / 値 118件 / 前年同期比 非開示、指標名 Mackerel累積顧客指数 / 値 5,937指数(FY15末=100) / 前年同期比 非開示、指標名 GigaViewer for Web実績 / 値 16例 / 前年同期比 非開示、指標名 Powered by Hatena利用実績 / 値 14社17メディア / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標はてなブログMedia運用件数 118 / 運用件数あたり平均月間売上 580千円
従業員数人数 166名 / 期中増減 前年同期末比+7名 / 採用計画 FY21期末比+22人の189人を目標
業績見通しの前提項目 はてなブログMedia運用件数目標 / 値 120件、項目 Mackerel累積顧客指数通期目標 / 値 6,963指数(FY15末=100)、項目 コンテンツマーケティングの件数あたり月平均売上 / 値 FY21下半期実績を期中平均で維持
中期経営計画の目標売上高 2~3年で40億円 / 目標年度 2~3年後
新しい施策GigaViewer for Appsの提供開始、カクヨムの収益還元プラットフォーム機能拡張、京都本社の移転、Mackerelの大手クラウド向けインテグレーション機能強化
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テクノロジーソリューションサービスが増収を牽引した。コンテンツマーケティングでは「はてなブログMedia」の運用件数と1件あたり平均売上が伸びた一方、コンテンツプラットフォームでは検索流入の減少傾向が続き、アドネットワーク広告と課金が伸び悩んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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