読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
176
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年8月1日〜2022年1月31日非連結(個別)日本基準売上高1,520百万円進捗 49.5%
営業利益176百万円進捗 62.0%
経常利益179百万円進捗 63.0%
純利益(親会社株主帰属)124百万円進捗 63.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益41円55銭
期末の財政状態
総資産3,021百万円
うち純資産 2,446 百万円自己資本比率 81.0%前期末比 -6.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-272,764
投資-18,662
財務+203,311
純増減-88,115
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,315,968千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,069百万円
営業利益284百万円
経常利益284百万円
純利益196百万円
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
登録ユーザー数・課金売上の増加、広告需要の回復、新規導入メディア数の増加、効果的なセールス、GigaViewerの導入・保守案件数の積み上げ、Mackerelの新規顧客獲得などにより売上が堅調・好調に推移。営業費用は広告レベニューシェア原価の増加と人材投資により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 353千円、投資有価証券売却益 741千円 / 特別損失 固定資産除却損 215千円
減価償却費58,154千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数3,009,000
期末自己株式数236
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年8月1日〜2022年1月31日 |
| 売上高 | 1,520百万円 |
| 営業利益 | 176百万円 |
| 経常利益 | 179百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 124百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 41円55銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 81.0% / 前期末 87.8% |
| 総資産 | 3,021百万円 |
| 純資産 | 2,446百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -272,764千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -18,662千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 203,311千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,315,968千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,069百万円 / 営業利益 284百万円 / 経常利益 284百万円 / 純利益 196百万円 |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| 減価償却費 | 58,154千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 353千円、投資有価証券売却益 741千円 / 特別損失 固定資産除却損 215千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 3,009,000 |
| 期末自己株式数 | 236 |
| 業績の増減要因 | 登録ユーザー数・課金売上の増加、広告需要の回復、新規導入メディア数の増加、効果的なセールス、GigaViewerの導入・保守案件数の積み上げ、Mackerelの新規顧客獲得などにより売上が堅調・好調に推移。営業費用は広告レベニューシェア原価の増加と人材投資により増加。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。はてなブログの登録ユーザー数や課金売上の増加、広告需要の回復、新規導入メディア数の増加、効果的なセールス、GigaViewerの導入・保守案件数の積み上げ、Mackerelの新規顧客獲得などにより売上が堅調・好調に推移しました。一方、営業費用は広告レベニューシェアに伴う原価の増加と、主要3サービスの拡張・事業創出に向けた人材投資により増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。