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2022年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年7月期第1四半期は、売上高733百万円、営業利益69百万円となり、利益を確保した。収益認識会計基準の適用で前年同期との単純比較はできないが、通期予想に対して売上高23.9%、営業利益24.4%まで進捗している。

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規模
69
百万円
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この期間の実績

第1四半期2021年8月1日〜2021年10月31日非連結(個別)日本基準
売上高733百万円進捗 23.9%
営業利益69百万円進捗 24.3%
経常利益71百万円進捗 25.0%
純利益(親会社株主帰属)49百万円進捗 25.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益16.47円
期末の財政状態
総資産2,894百万円
うち純資産 2,369 百万円自己資本比率 81.9%前期末比 -5.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-396,178
投資+26,712
財務+200,645
純増減-168,821

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,234,790千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,069百万円
営業利益284百万円
経常利益284百万円
純利益196百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

はてなブログの登録ユーザー数・有料課金、法人向けサービス、新規導入メディア数、インターネット広告、GigaViewer、受託サービス、Mackerelの売上が堅調または成長した一方、広告レベニューシェアに伴う原価増加と人材投資により営業費用が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 202千円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 693千円 / 特別損失 非開示
減価償却費27,831千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,002,800株
期末自己株式数236株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年8月1日〜2021年10月31日
売上高733百万円
営業利益69百万円
経常利益71百万円
親会社株主に帰属する当期純利益49百万円
1株当たり当期純利益16.47円
自己資本比率当期末 81.9 / 前期末 87.8
総資産2,894百万円
純資産2,369百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-396,178千円
投資活動によるキャッシュ・フロー26,712千円
財務活動によるキャッシュ・フロー200,645千円
現金及び現金同等物期末残高1,234,790千円
通期業績予想売上高 3,069百万円 / 営業利益 284百万円 / 経常利益 284百万円 / 純利益 196百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
減価償却費27,831千円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 202千円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 693千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,002,800株
期末自己株式数236株
業績の増減要因はてなブログの登録ユーザー数・有料課金、法人向けサービス、新規導入メディア数、インターネット広告、GigaViewer、受託サービス、Mackerelの売上が堅調または成長した一方、広告レベニューシェアに伴う原価増加と人材投資により営業費用が増加した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準等を適用したほか、「はてなブログ」の登録ユーザー数や有料課金、法人向けサービス、新規導入メディア数、インターネット広告、GigaViewer、受託サービス、Mackerelの売上が堅調または成長した。営業費用は、広告レベニューシェアに伴う収益配分原価の増加と、主要3サービスの拡張・事業創出に向けた人材投資により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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