ソーシャルワイヤー(3929)・施策前進
複数サービスブランドによるスケーラブルな提供体制
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数サービスブランドによる市場シェア拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「既存サービスの単独販売のみならず、事業横断的にサービスを組み合わせた(クロスアセット)高付加価値サービスの企画・提供を推進してまいります。」
複数サービスブランドを束ねる提供体制が、事業横断的なクロスアセット型高付加価値サービスの企画・提供へ具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「複数サービスブランドの集合体として組織構成してまいります。あらゆる事業者があらゆる事業活動をする過程で当社の関与するサービスを常にどこかで目にして接点をもてるようなスケーラブルなサービス提供体制を構築してまいります。」
複数ブランドを束ね、顧客接点を広げるスケーラブルなサービス提供体制を施策として示している。