ソーシャルワイヤー(3929)・施策広告宣伝活動の効果発現が遅延
サービスブランドの知名度向上
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023広告宣伝活動の効果発現が遅延有価証券報告書
「認知拡大に向けた広告宣伝活動の効果発現の遅延、国内における新型コロナウイルス感染者数拡大を受けた企業のPR活動が軟調な場面もあり、配信数、利用社数ともに減少(それぞれ前年同期比5.1%減、前年同期比1.7%減)となりました。」
ブランド認知拡大に向けた広告宣伝活動を継続しているが、効果発現の遅延が年度業績にも現れた。 - FY2023-Q3広告宣伝活動の効果発現が遅延有価証券報告書
「認知拡大に向けた広告宣伝活動の効果発現の遅延、国内における新型コロナウイルス感染者数拡大を受けた企業のPR活動が軟調な場面もあり、配信数、利用社数ともに減少(それぞれ前年同期比4.5%減、 前年同期比2.0%減)となりました。」
サービスブランドの認知拡大に向けた広告宣伝活動を進めているが、その効果発現が遅延していると記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「費用対効果を勘案しながらプロモーション活動を強化していくとともに、加えて、当社自身の認知拡大も推進すべく、広報活動にも注力してまいります。」
サービスブランドのプロモーション強化に加え、当社自身の認知拡大・広報活動にも対象を広げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループが今後も成長を続けていくためには、クライアント企業や一般消費者の認知拡大が必要不可欠であり、サービスブランドの知名度向上が重要課題であると認識しております。費用対効果を勘案しながら、プロモーション活動を強化してまいります。」
クライアント企業・一般消費者への認知拡大を重要課題とし、費用対効果を踏まえたプロモーション強化を新たな対処方針として示した。