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ソーシャルワイヤー(3929)・方針海外子会社譲渡に伴いリース債務が減少

在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2025-H12019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 22024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1海外子会社譲渡に伴いリース債務が減少有価証券報告書

    「CROSSCOOP SINGAPORE PTE.LTD.の株式譲渡を行ったことによるリース債務(流動負債を含む。)68,900千円減少したこと等によるものであります。」

    シンガポール子会社の譲渡に伴い、リース債務が68,900千円減少した。
  2. FY2024-Q3使用権資産残高が増加有価証券報告書

    「使用権資産 422,127 469,748」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は前年度末の422,127千円から469,748千円へ増加した。
  3. FY2024-Q1使用権資産残高が増加有価証券報告書

    「使用権資産 422,127 428,676」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は前年度末の422,127千円から428,676千円へ増加した。
  4. FY2023使用権資産残高が増加有価証券報告書

    「使用権資産 400,683 422,127」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は前年度末の400,683千円から422,127千円へ増加した。
  5. FY2023-Q3使用権資産残高が増加有価証券報告書

    「使用権資産 400,683 470,667」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は前連結会計年度末の400,683千円から470,667千円へ増加した。
  6. FY2023-Q2使用権資産残高が増加有価証券報告書

    「使用権資産 400,683 460,800」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用後の使用権資産は、前年度末の400,683千円から460,800千円へ増加した。
  7. FY2022使用権資産残高を更新有価証券報告書

    「使用権資産は873,555千円から400,683千円となりました。」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は、前年度末の528,883千円から400,683千円となった。
  8. FY2022-Q3使用権資産残高を更新有価証券報告書

    「使用権資産 528,883 554,667」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は、前年度末の528,883千円から554,667千円となった。
  9. FY2022-Q1使用権資産残高を更新有価証券報告書

    「資産の増加の主な要因は、ソフトウエアが16,840千円減少した一方で、事務所等の内装工事等の計上により建物が60,620千円増加し、使用権資産が25,802千円増加したことによるものであります。」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は前年度末の528,883千円から554,685千円へ増加した。
  10. FY2021使用権資産残高を更新有価証券報告書

    「使用権資産は873,555千円から528,883千円となりました。」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は、減価償却や拠点撤退等により前年度末から減少した。
  11. FY2021-Q3使用権資産残高を更新有価証券報告書

    「資産の増加の主な原因は、使用権資産が255,474千円減少した一方で、差入保証金が422,893千円増加したこと等によるものであります。」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は前年度末の873,555千円から618,081千円へ減少した。
  12. FY2021-Q2使用権資産残高を更新有価証券報告書

    「資産の減少の主な原因は、差入保証金が199,664千円増加した一方で、使用権資産が250,441千円減少、投資有価証券が63,922千円減少したこと等によるものであります。」

    IFRS第16号適用後の使用権資産は前年度末873,555千円から623,113千円へ減少した。
  13. FY2021-Q1適用に伴う使用権資産残高を更新有価証券報告書

    「資産の減少の主な原因は、為替換算の影響により使用権資産が48,493千円減少、減価償却累計額が85,311千円増加した一方で、現金及び預金が67,625千円増加、建物が33,361千円増加したことによるものであります。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用後、使用権資産は825,061千円となり、為替換算及び減価償却の影響で前年度末から減少した。
  14. FY2020IFRS第16号適用額を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において使用権資産が873,555千円増加、減価償却累計額が240,154千円増加、リース債務(流動)が214,940千円増加、リース債務(固定)が418,460千円増加しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用により、使用権資産873,555千円、リース債務合計633,400千円を認識した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号の適用を継続している。第2四半期末には使用権資産442,118千円、リース債務合計320,075千円を計上している。
  16. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」

    在外連結子会社が当第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産448,699千円、リース債務合計356,882千円を認識した。損益への影響は軽微としている。
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