トランスマートを通じた翻訳・マッチング事業の主軸化
FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「当社は、2024年10月1日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるトランスマート株式会社の全株式をJAPAN AI株式会社に譲渡することを決議し、2024年10月1日付で株式譲渡契約(以下「本株式譲渡契約」といいます。)を締結いたしました。」
翻訳・マッチング事業を運営するトランスマートの全株式譲渡を決議し、従来の事業主軸化方針は撤回・終了の方向となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現在4,000名を超えるプロフェッショナル翻訳者をネットワーク化するとともに、実績によりランク分けし、さらにその中から取得資格や得意分野(業界)等を細かく見ていただくことが出来るため、優秀な翻訳者を簡単に探すことができ、安心してお取引をしていただくことができます。」
TRANSMARTをシェアオフィス事業内で運営し、4,000名超の翻訳者ネットワークを活用する位置づけを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「シェアオフィス事業は、アジア主要7都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山、渋谷、新橋)、横浜、仙台、シンガポール、インドネシア(※)、ベトナム、タイ)でシェアオフィスサービス、クラウド翻訳サービスを運営しております。」
クラウド翻訳サービスをシェアオフィス事業内で運営する位置づけを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「シェアオフィス事業は、アジア主要7都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山、渋谷、新橋)、横浜、仙台、シンガポール、インドネシア(※)、ベトナム、タイ)でシェアオフィスサービス、クラウド翻訳サービスを運営しております。」
クラウド翻訳サービスをシェアオフィス事業内で運営する位置づけを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「シェアオフィス事業は、アジア主要8都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山、渋谷、新橋)、横浜、仙台、シンガポール、インドネシア(※)、インド、ベトナム、タイ)でシェアオフィスサービス、クラウド翻訳サービスを運営しております。」
トランスマートのクラウド翻訳サービスをシェアオフィス事業内で運営する位置づけを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「シェアオフィス事業は、アジア主要8都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山、渋谷、新橋)、仙台、シンガポール、インドネシア(※)、インド、ベトナム、フィリピン、タイ)でシェアオフィスサービス、クラウド翻訳サービスを運営しております。」
クラウド翻訳サービスをシェアオフィス事業内で運営する位置づけを継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「シェアオフィス事業は、アジア主要8都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山、渋谷、新橋)、仙台、シンガポール、インドネシア(※)、インド、ベトナム、フィリピン、タイ)でシェアオフィスサービス、クラウド翻訳サービスを運営しております。」
クラウド翻訳サービスをシェアオフィス事業内で運営する位置づけを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「シェアオフィス事業は、アジア主要8都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山、渋谷、新橋)、仙台、シンガポール、インドネシア(※)、インド、ベトナム、フィリピン、タイ)でシェアオフィスサービス、クラウド翻訳サービス「トランスマート」を運営しております。」
クラウド翻訳サービス「トランスマート」をシェアオフィス事業内のサービスとして運営する位置づけを継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、従来より「ニュースワイヤー事業」「インキュベーション事業」を報告セグメントとし、報告セグメントに属さないクラウド翻訳サービスを「その他」に区分しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、クラウド翻訳サービスを「シェアオフィス事業」に含め、「デジタルPR事業」「シェアオフィス事業」を報告セグメントとして変更しております。」
トランスマートのクラウド翻訳サービスは、従来の「その他」区分からシェアオフィス事業に含める扱いへ変更された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社の翻訳サービスについては新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートを新規事業として「その他」区分で扱う位置づけを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社のクラウド翻訳事業については新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートのクラウド翻訳事業を新規事業として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社のクラウド翻訳事業については新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートのクラウド翻訳事業を新規事業として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社のクラウド翻訳事業については新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートのクラウド翻訳事業を新規事業として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社の翻訳事業・マッチング事業については新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートの翻訳・マッチング事業を新規事業として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社の翻訳事業・マッチング事業については新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートの翻訳・マッチング事業を新規事業として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社のクラウド翻訳事業については新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートのクラウド翻訳事業を新規事業として継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに属さないトランスマート株式会社のクラウド翻訳事業については新規事業として取り組んでおり、現状は「その他」の区分としております。」
トランスマートのクラウド翻訳事業を新規事業として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規事業としてクラウドソーシング形式による翻訳事業・マッチング事業を運営するトランスマート株式会社を子会社化し、新たな事業の主軸にすべく積極的に取り組んでおります。」
トランスマートを新たな事業の主軸とする方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、当連結会計年度より、新規事業としてクラウドソーシング形式による翻訳事業・マッチング事業を運営するトランスマート株式会社を子会社化し、新たな事業の主軸にすべく積極的に取り組んでおります。」
トランスマートを新たな事業の主軸とする方針を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、新規事業としてクラウドソーシング形式による翻訳事業・マッチング事業を運営するトランスマート株式会社を子会社化し、新たな事業の主軸にすべく積極的に取り組んでおります。 当社は、平成28年3月11日開催の取締役会において、トランスマート株式会社の株式取得を決議し、平成28年4月8日に既存株主からトランスマート株式会社の株式を取得いたしました。 当社が現金を対価として、株式取得により議決権比率の84.4%を獲得したことによります。」
トランスマートの子会社化を実行し、翻訳・マッチング事業を新たな主軸にする方針を示している。取得原価は65,138千円、取得した議決権比率は84.4%である。